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男女兼用の除毛クリーム「コスティンブラッシュ除毛クリーム」入荷しました

理美容室のサロン専売品で男女兼用の除毛クリーム「コスティンブラッシュ除毛クリーム」が入荷しました。

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これからの季節は肌の露出も多くなり、ムダ毛も気になる時期になりますが、塗って5~10分ほど待つだけでカンタンに除毛できるクリームで、500gの大容量となり非常にコスパに優れる除毛クリームとなっております。

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以前に当ブログでも

夏の時期だからこそオススメのサロン専売品の除毛クリーム「コスティンブラッシュ除毛クリーム」

などで紹介させていただきましたが、入荷後も予約のお客様の分を除くと残りは僅かとなっております。

昨年もこの時期から注文が入りましたが、特に夏場は注文が増えたことで入荷時期も遅くなりましたので、希望の方は早めの注文または予約がオススメです。

なお、当店ではこの「コスティンブラッシュ除毛クリーム」ですが、通常販売価格4,180円(税込)を3,800円にて販売しておりますので、使用してみたいという方は、予約販売可能ですので、当店までご連絡下さい。

本日5/20(土)は午後から店主一人での施術対応となります

本日5/20(土)ですが、一緒に仕事をしている母親が6回目の新型コロナワクチン接種をしてくるため、午後からは店主一人での施術対応となります。



そのため午後からは予約状況にまだ空きがありますが、希望通りの時間帯に施術ができない場合もありますので、ご理解とご協力をよろしくお願いいたします。

5/14(日)エスコンフィールド北海道観戦記・課題編

先日5/14(日)にエスコンフィールド北海道での「北海道日本ハムファイターズ対千葉ロッテマリーンズ」との試合観戦に行ってきましたが、その観戦記として「交通編」「グルメ編」「スタジアム編」「課題編」と複数回に分けて書かせていただきます。

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今回は課題編として、エスコンフィールド北海道に行ってみて個人的に感じたこと、そして今後の改善点について書いていきます。

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エスコンフィールド北海道ですが、球場内に入ると巨大ビジョンが眼前に迫り、緑色の芝、スタンドが一望でき、ドーム球場とは違う開放感も感じられ、誰もが楽しめるボールパークではありますが、今後の課題を直接いくつか感じたところがありますので、改善策も含めての個人的雑感を。

■ 交通アクセス

エスコンフィールド北海道の開業後は、メディアでも駅への乗客集中、シャトルバスの行列、観客数の減少など、ネガティブな話題が取り上げられていますが、駐車場は4,000台ではあるものの、北海道でのスタジアムとしては圧倒的な不足を感じました。

チケット購入時にチケットは購入できるものの、駐車場は完売となっていては、試合観戦に行こうとした人も球場まで足が遠のいてしまいます。

ボールパークへの新駅計画も見直しとなってしまいましたが、新駅ができるまでは交通アクセスは解消されにくいでしょうし、シャトルバスも含めての公共交通機関の増便などで対処せざるをえないのが現状でもあるでしょう。

そのシャトルバスですが、札幌方面からの来場者が圧倒的に多いこともあり、北広島駅や新さっぽろ駅へのシャトルバスは試合後も増便が出て、開業時よりも待ち時間は緩和されつつあるようですが、それでも球場が満員となる場合は混雑になるのも確実です。

そして新千歳空港からのシャトルバスを利用して感じたことですが、新千歳空港からのシャトルバスは試合のあるなしに関わらず1日6往復のみで、しかも最終便はエスコンフィールド北海道発が16:30ですから、これでは平日のナイターや14時試合開始の時は、試合の最後まで観戦することはできません。

この改善策としては、試合終了後30分後に新千歳空港行きのシャトルバスを増便として出すことで往復でのシャトルバスの利用は可能にもなりますし、試合のない日と試合のある日での時刻表を別々に設定し、千歳市や苫小牧市方面からもシャトルバスを利用していただくように取り組むことで、新千歳空港や千歳市内の駐車場を利用していただくようにするなど、公共交通のアクセスを充実させるのが現時点での大事にポイントのように思います。

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■ 飲食店の混雑

球場内にあるフードコードエリア「七つ星横丁」を始めとして、開場から試合終了後まで行列ができている人気店が複数ありました。

人気店はどうしても行列ができますが、行列のお店も多いため、すでに観戦に行った人で飲食ができなかったという人もいますが、列が少ないお店もあるものの、スタジアム内を歩くことが大変な人だと、飲食自体を避けることにもなってしまいます。

この改善策としてですが、札幌ドーム時はお弁当だけの売り場というのが複数個所ありました。

こうしたお弁当売り場を増やしていけば、弁当だとすぐに販売することができるだけに、行列にもなり難いですし、エスコンフィールド北海道オリジナルのお弁当を販売すれば、人気店の行列緩和にも繋がりますし、列には並びたくないという人も多いですから、お弁当の販売箇所を増やすことで行列の緩和に繋がるはずです。

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この他にも課題は複数ありますが、当面続きそうな2つの課題について書いてみました。

どんな施設でも開業直後は初期トラブルが起こりますし、ハードはともかくソフトの充実には時間もかかります。ネガティブな話題も多いですが、課題をどう速やかに把握・解消し、改善のサイクルを回すかが大事で、課題が多いということは、それだけ今後充実できる箇所が多く、魅力は更に広がる可能性を秘めています。

課題は複数ありますが、エスコンフィールド北海道は価値ある北海道初のボールパークであり、北海道民として応援したい施設で、次回に観戦する時も楽しんでこようと思います。(^^)

5/14(日)エスコンフィールド北海道観戦記・スタジアム編

先日5/14(日)にエスコンフィールド北海道での「北海道日本ハムファイターズ対千葉ロッテマリーンズ」との試合観戦に行ってきましたが、その観戦記として「交通編」「グルメ編」「スタジアム編」「課題編」と複数回に分けて書かせていただきます。

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今回はスタジアム編として、エスコンフィールド北海道のスタジアムでの試合観戦の見やすさや状況などを書いていきます。

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観戦当日ですが、シャトルバスの乗り降り場がコカ・コーラゲート前(1塁側)となっており、バスを降りてすぐにゲートから入場することができます。

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入場ゲートの際は札幌ドーム時と同様に、入場前に手荷物検査があり、その後チケットのQRコードを読み込んでそのまま入場できるようになっていますが、ゲートを入ってすぐは2階エリアとなっており、2階エリアの1塁側内野席の座席であれば、座席まではすぐの距離でもあり、またすぐにグラウンド内が見渡せます。

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札幌ドーム時は座席まで結構距離を歩いて移動していましたが、座席によっては歩く距離も少ないため、特に高齢の方や足の悪い人は、指定席の座席を購入時に確認して、スタジアム内を歩き回らなくてもいいようにできるため、自分の状況に応じて試合観戦がしやすくなっている印象を受けました。

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当日はライト側外野席で観戦しましたが、札幌ドームよりも傾斜は緩やかではあるものの、4階席の上の方の座席であれば、結構階段の上り下りをしなければなりませんから、内外野共に高齢の方や足の悪い人は、できるだけ2階エリアで階段の上り下りの少ない座席をオススメします。

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また、スタジアム内にはフォトスポットもいくつもあり、メディアでも大きく取り上げられていますが、スタジアム内の左翼スタンドにあるビル「TOWER 11(タワーイレブン)」の1階には、迫力満点のメジャーリーガー、大谷翔平選手(エンゼルス)とダルビッシュ有投手(パドレス)の壁画があり、ここは記念撮影の人気スポットになっています。

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この他にも、ゲート入場後にエスカレーターで下りて1塁側の1階に行くと、KONAMI謹製のパワプロくん&調子くんと写真を撮れるフォトスポットがありました。

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この他にも様々なフォトスポットがスタジアム内にはありますので、記念に写真撮影も楽しむことができます。

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そして球場内ですが、場所によって様々な見え方ができますが、札幌ドームよりもグラウンドが近く見える他、大型ビジョンを両翼に備えているため、どの席からでもスコアボードの視認性が高く、どの席からでも試合が見やすく、野球場としての観戦の良さを体感できます。

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更に、キツネダンスの大ブレイクによって一躍脚光を浴びたファイターズガールが、イニング間のインターバルに登場し、パフォーマンスを披露し、試合後にも再度登場して、パフォーマンスを披露してくれる他、試合後のイベントなども日によって行われていますから、単に試合だけを見るというのではなく、ボールパークとしてエンターテインメント性の高いイベントを見ることができます。

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なお、施設内の決済方法は完全キャッシュレスで、様々な電子マネーが使えます。

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ふだんキャッシュレス決済を利用していない人でも、電子マネーが入ったWAONカードを球場内で購入することができますから、キャッシュレスに慣れていない人への対応はできていますし、僕はWAOMカードを利用しましたが、施設内には3箇所のWAON専用のチャージ機もありましたから、現金を使い慣れている人であれば施設内でチャージもできるWAONカードをオススメします。

※なお施設内には銀行ATMは1つしかありませんでしたから、チャージが必要な場合は3箇所の専用チャージ機があるWAOMカードが使いやすいと思いますし、施設内にはエスコンフィールド北海道限定のファイターズのロゴが入ったWAOMカードが購入できますので、ファイターズファンにはオススメです。

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5/14(日)にエスコンフィールド北海道に行った時は、スタジアム内も色々と回ってきましたが、試合のない日にゆっくりと施設内を巡って、じっくりと体感してきたいとも思いますし、充実したスタジアム施設でもありますから、繰り返し訪れたいのが、このエスコンフィールド北海道です。

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この他にも外の施設はゆっくりと回ることはできませんでしたが、子ども達が遊べる箇所も複数あり、ぜひ皆さんにも一度は訪れてほしい施設であり、子どもから大人まで楽しめるのが、エスコンフィールド北海道でもありますので、ぜひ観戦または試合のない日の入場をオススメします♪

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5/14(日)エスコンフィールド北海道観戦記・グルメ編

先日5/14(日)にエスコンフィールド北海道での「北海道日本ハムファイターズ対千葉ロッテマリーンズ」との試合観戦に行ってきましたが、その観戦記として「交通編」「グルメ編」「スタジアム編」「課題編」と複数回に分けて書かせていただきます。

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今回はグルメ編として、エスコンフィールド北海道で実際に食べたフードと、混雑状況などを書いていきます。

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エスコンフィールド北海道にこれまで行ってきた人の話から、飲食店はとにかく行列が多く、人気店は待ち時間も長く、2時間近く待つというお店もあるということを聞いており、「とにかく飲食を買うなら入場と同時に並んだ方が良い」とも聞かされていたので、事前に行きたい飲食店を決めて、入場と同時に行ってきました。

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新千歳空港からのシャトルバスの乗り降り場は、コカコーラゲート(1塁側)前となっており、すぐに入場ゲートに入ることができますが、このコカコーラゲート(1塁側)から入って、すぐ右手に下へ下がるエスカレーターがありますが、ここを降りたところに、元北海道日本ハムファイターズで投手をしていた新垣勇人さんのキッチンカー「KAKILAND(カキランド)」という飲食ワゴンを出店しており、まずはここに向かいました。

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ファイターズOB新垣勇人さんのキッチンカー「KAKILAND(カキランド)」では、スイーツ、ホットドッグ、こだわりのリッチバナナジュース、サラダボウルなど、豊富なメニュー内容で、約10分程並んで、ここでは自家製レモンスカッシュとチーズドックを購入。

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その後も続々と人が並んでましたが、入場と同時に行きましたから、ここは比較的スムースに注文・購入することができ、更に注文したものは最後に新垣さん自らが手渡しして、声をかけてくれ、写真撮影にも気軽に応じてくれますから、ここは次回の時も必ず行こうと思いますし、自家製レモンスカッシュとチーズドックは共に美味しかったですよ。('^)

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続いて向かったのは「そらとしば by よなよなエール」。

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世界初のフィールドが一望できるクラフトビール醸造レストランでもありますが、ここもすでに列はできていましたが、丁度30分待ちの看板のところに並ぶことができ、約20分ちょっと並びましたが、ここでは写真を撮り忘れましたが、ロールピザの「たっぷりコーン&ベーコン」を注文。

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このロールピザですが、ピザ生地はやや厚めで、もっちり感があり、外側がカリカリでボリューム感があり、ロールピザですから片手で持ちながら食べることができ、とっても美味しかったですし、このロールピザは野球観戦時にはピッタリで、次回もここのロールビザはぜひ食べたいです。(^^)

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そして、当日は運転手をしていたため、クラフトビールを飲むことはできませんでしたが、一緒に行った同乗者がクラフトビールを注文したので、その写真を撮りましたが、とても飲みやすく、フルーティーな味わいで美味しかったとのことで、ここのクラフトビールも機会があればぜひ飲みたいです。

こちらの「そらとしば by よなよなエール」ですが、メニューもとても豊富ですが、人気店でもあるため、常時列ができている状態で、並んでいる間も続々と列が長くなっていきましたから、こちらを試合時に利用するのであれば、入場と同時に並ぶのが、待ち時間が短くベストとも思います。

また、クラフトビールは複数の種類がありますが、飲み終えてすぐにおかわりを買いに行っても、ある程度の時間は並ぶことにもなるでしょうから、飲もうと思う分を最初の時に購入するのがいいでしょう。

この他ですが、一番混雑していたのは、メディアなどでも何度も取り上げられているエスコンフィールド北海道のグルメ店が並ぶ「七つ星横丁」で、ここは試合前・試合中も常時人の出入りが激しく、とくに人気店は長蛇の列ができていましたので、試合時に食べたい物があれば、こちらも入場時と同時に並ぶのがベストです。

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球場内の飲食店は多いですが、主に「七つ星横丁」のある2Fエリアは混雑していて、待ち時間の長い飲食店がありますが、3Fエリアの飲食店は比較と穴場で、列はできているものの、2Fエリアと比べると待ち時間も少なく、試合の途中でもそれほど待たずに購入することができるお店も複数ありました。

エスコンフィールド北海道内には様々なグルメ店がありますが、札幌ドーム時よりも列ができているお店が多く、食べたいと思っていたお店を利用することができない場合もあるでしょうが、お店によっては比較的スムースに注文することができるお店もありますから、飲食もぜひ楽しんで下さい。

また、試合のない日でもエスコンフィールド北海道には入ることができますから、試合のない日に飲食だけ楽しみに行くというのも、試合時よりも待ち時間は確実に少ないでしょうから、オススメですよ♪

5/14(日)エスコンフィールド北海道観戦記(新千歳空港に駐車しシャトルバス)交通編

一昨日の5/14(日)にエスコンフィールド北海道での「北海道日本ハムファイターズ対千葉ロッテマリーンズ」との試合観戦に行ってきましたが、その観戦記として「交通編」「グルメ編」「スタジアム編」「課題編」と複数回に分けて書かせていただきます。

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まず当日の交通ルートですが、チケットは購入時に空きが割と多く、札幌ドーム時も試合観戦は球場全体を見渡すことができる外野席を中心に観戦していましたが、今回もライト外野席を取りましたが、チケット購入時は指定席は購入することができたものの、4,000台が駐車できるというエスコンフィールド北海道の駐車場はすでに完売となっていました。

当店のお客様で、すでに観戦したという方から、新千歳空港の駐車場に駐車し、シャトルバスに乗って観戦したという話を事前に聞いていたこともあり、同じように新千歳空港の駐車場に駐車して、そこからシャトルバスを利用してエスコンフィールド北海道へと行ってきました。

新千歳空港からエスコンフィールド北海道へのシャトルバスですが、1日6往復で新千歳空港からの一番早い便は9:30。そのため、当日の試合開始が13時で開場が11時ということだったので(当日は急遽10時開場となったため、到着後スムースにエスコンフィールド北海道内には入ることができました)、新千歳空港に9時着を目指して、新ひだか町から7:30頃に出発し、予定通り9時頃には新千歳空港内に入ることができました。

そして9:30のシャトルバスに乗るため、シャトルバス乗り場(23番)に行きましたが、すでに10名以上の方が並んでおり、列に並んでシャトルバスに乗車しました。

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この新千歳空港からエスコンフィールド北海道行きのシャトルバスですが、行きは約20名程が乗りましたが、バスはメディアで放送されていたファイターズのロゴが入った電気自動車バスではなく、一般の観光バスでしたが、予定通り9:30に新千歳空港を発車。

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ルートですが、道央自動車道ではなく、国道36号線を走り、恵庭市島松方面を経由してエスコンフィールド北海道へと向かい、乗車時間ですが、行きも帰りもほぼ50分でした。

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このシャトルバスの料金ですが、片道600円で、行きの便はそのままお金を乗車時に先払いで支払って乗車しますが、帰りはエスコンフィールド北海道のバス乗り場付近にある乗車券売り場で乗車券を購入し、その乗車券を乗車時に箱に入れます。

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この行きと帰りとで、支払い方法に若干違いがありますが、それほど難しいことはなく、一度利用すると行きと帰りの支払い方法の違いはすぐに分かると思います。

※なお、エスコンフィールド北海道へのシャトルバスは「北広島駅」「新札幌駅」「野幌駅」「新千歳空港」とありますが、いずれも決済方法に、先払いか後払いかの違いがありますので、利用の際は確認の上、ご利用下さい。

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そして帰りのシャトルバスですが、エスコンフィールド北海道から新千歳空港への最終便は16:30。当日は試合開始が13時でしたが、シャトルバスの時間の関係で、試合の最後までは観戦できず、9回表のロッテの攻撃が終わる時が16:05だったことから、9回裏の日本ハムの攻撃を見ずにバス乗り場へと向かいましたが、すでにバス乗り場にはかなりの人が並んでおり、おそらく100人近くは新千歳空港行きのシャトルバス乗り場に並んでいたと思いますが、バスは満席になり次第発車し、2台目の増便のバスに乗ることができましたが、この増便も補助席も全て座る方がいましたから、おそらく3台目以降も増便が出たことだと思います。

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また、丁度シャトルバスが出発した時に試合終了で一気にエスコンフィールド北海道から観客が出てきましたが、当日の観客は約28,000人でしたから、公共交通機関を利用するのであれば、時間の余裕をもって利用した方がいいかと思います。

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なお、新千歳空港へのシャトルバスですが、16:30が最終便ですが、どうしても試合の最後まで見たいということであれば、シャトルバスでJR北広島駅へ行き、そこから快速エアポートで新千歳空港に行くことができますから、公共交通ではこちらを使う選択肢もありますが、快速エアポートは新千歳空港まで立って乗車することになりますから、座って移動したいという方は16:30の最終便を使った方がいいようには思います。

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そして新千歳空港での駐車代ですが、駐車場代は1,600円で、これにシャトルバス代が往復1,200円ですから、合計2,800円となりますが、エスコンフィールド北海道の駐車場代が3,000円で、北広島市の駐車場では1日5,000円を取るところもありますから、無理に北広島市内で駐車場を探さなくても、新千歳空港に駐車し、シャトルバスを利用するというのも有効です。

そのエスコンフィールド北海道の駐車場ですが、4,000台駐車できるというのは、国内の球場の駐車場では一番台数は多いようですが、北海道という土地柄、そして都市部以外は公共交通機関が充実していないこともあり、駐車場の駐車台数が足りない状況にもなっています。

数年後にエスコンフィールド北海道の近くに新駅ができるまでは、おそらく平日でも駐車場はほぼ満車状態になるようにも思いますし、交通アクセスの課題は当面続くことになるでしょうが、新ひだか町方面からエスコンフィールド北海道に行くには、上記に書いたように「新千歳空港に駐車し、シャトルバスを利用」することも可能ですので、チケット購入時に駐車券が完売であれば、こちらの交通アクセスもオススメします。

5/31(水)「ママカフェin新ひだか」茶話会が新ひだか町公民館にて開かれます

以前に当ブログでの

「ママカフェin新ひだか」本日(4/19)13時より新ひだか町公民館にて開催

にて、新ひだか町のママたちの憩いの場としての「ママカフェin新ひだか」(主催・新ひだか町社会福祉協議会)を紹介させていただきましたが、今月は茶話会がが新ひだか町公民館にて開かれます。



申込締切りは5/23(火)までとなっており、申込・問い合わせは上記画像にもあります、電話・メール・LINEにて受け付けておりますので、ぜひ親子で楽しんで下さいネ♪

本日5/14(日)と明日5/15(月)は当店の定休日となります

当店の定休日は毎週日曜日と第3月曜日となっておりますが、そのため5/14(日)と明日5/15(月)は当店の定休日となります。



両日共に用事で自宅にいない時間もあるため、予約電話でも電話に出ることができない場合もありますので、ご了承下さい。

引き続き当店をよろしくお願いいたします。m(_ _)m

本日(5/13)は午前中は全て予約が入っておりますので、来店の際は電話予約をお願いします

本日(5/13)ですが、午前中は全て予約が入っており、午後からも予約が入っている時間帯もあるため、お手数をおかけしますが、来店の際は電話予約をお願いします。

午後からはまだ空いている時間帯はありますが、希望通りの時間での施術対応ができない場合もありますので、ご了承下さい。

7/8(土)~10/15(日)に旧月寒グリーンドーム跡地で開催される「木下大サーカス札幌公演」割引券を希望の方に配布します

この度、社会福祉事業協賛として7/8(土)~10/15(日)に旧月寒グリーンドーム跡地で、6年ぶりの札幌公演として開催される「木下大サーカス札幌公演」割引券を希望の方に配布します。



割引券は当日入場料金より割引きとなり、当店では割引券10枚がありますので、希望の方は当店にて気軽に問い合わせ下さい。

割引券は無くなり次第、無料配布は終了させていただきますが、魔法の赤い大テントの中で、夢と笑いとスリルに満ちた豪華ステージが展開されるスーパーミラクルイリュージョンをぜひ楽しんで下さい。(^^)
プロフィール

nigishi

Author:nigishi
北海道日高管内新ひだか町静内本町にて理容室を営んでおります。

当店の営業時間や休業日や料金などは、リンク先にあります、当店のHPにて、ご確認下さい。

読み逃げもコメントも大歓迎ですが、記事に関係の無いサイト宣伝や商品宣伝などのコメントは勝手ながら削除させていただきますので、ご了承願います。

どうぞよろしくお願いいたします。

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