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ネット記事より『多いヘアカラー事故 「美容所賠償責任補償制度」』

始めに、本日は第3月曜日のため、当店の定休日となっております。(定休日:毎週日曜日/第3月曜日) 何卒ご了承下さい。

昨日、理美容ニュースにて

多いヘアカラー事故 「美容所賠償責任補償制度」

との記事がありました。

興味のある方は、上記リンク先よりご覧下さい。

勝手ながら記事の一部を抜粋すると、次のように書かれています。

美容所での事故件数はヘアカラーが多く、対人で39%、対物で63%を占める。

全美連が発表した「美容所賠償責任補償制度」の平成28年9月1日から平成29年8月31日までの1年間の事故分析による。

対人のヘアカラー事故は皮膚炎、かぶれが多く、対物はヘアカラー用剤による衣服の汚損が多い。


当店ではヘアカラーの事故は、これまでありませんが、どの理美容室でも、細心の注意を払って施術を行っているはずですが、カウンセリングが不十分だったり、ヘアカラーが衣類についてしまうミスなども起こる場合があります。

これまでも当ブログでは

当店は「清潔・安心・安全」を心がける厚生労働大臣認可の「Sマーク」登録店です

などを書いてきましたが、理容室での「全理連」(理容組合)、美容室での「全美連」(美容組合)、厚生労働大臣認可の「Sマーク」に登録・加盟しているお店は、

万一のトラブルの際には、事故賠償基準に基づき、お客さまに迅速な損害賠償をお約束しています。

いわばお客様が安心して利用していただけるような補償としてのリスク体制も取っております。

1000円カット店や低料金店は、こうした賠償責任補償制度を取っていない店が殆どですが、加盟店だからこそ、賠償責任補償制度が確立されていて、この他にも徹底した衛生消毒を励行し、万全な感染症対策も講じております。

「全理連」「全美連」、そしてSマーク登録店は、安心・安全への取り組みを行っておりますので、理美容室は、ぜひ登録店・加盟店をご利用下さい。

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6/24(日)に「第6回 うまいもの市」がイオン静内店駐車場にて開催!

新ひだか町と新冠町の「うまいもの」を一挙に集めたフードフェス「第6回 うまいもの市」が、今年もイオン静内店駐車場内特設会場にて、6/24(日)に開催されます。



参加店は、新ひだか町からは、焼きカレーDiningフリージア、まつもと牧場、お料理あま屋、syzygy cafe (シジジーカフェ)、中華料理 大龍、美食の館 天政、カフェ・リラッシ、ホテルローレル、炭火居酒屋 串や、つぼ八静内店、ホテルサトウ、太田養蜂場、丸善河田食品、ひだか元気グルメ研究会、SOUP CURRY&BAR SPICE TIGER(スパイスタイガー)。

新冠町からは、新冠温泉 ホテルヒルズ、手作り工房 ミルトが出店されます。

チケットで、約2食分食べられますが、各店でチケット枚数に違いもありますので、詳しいことは参加店にお問い合わせ下さい。

その前売チケットは、参加店にて販売されており、当店のあります「本町通り」からも今年も「ホテルサトウ」が参加され、前売券も販売中です。

また、今年もステージイベントとして、阿部卓馬オンステージを始め、複数のイベントが行われます。

前売チケットは当日券よりも200円お得となっていますので、ぜひ参加店にて前売チケットをお買い求めいただき、当日は、新ひだか町と新冠町の「うまいもの」をたっぷりと味わって下さい。(^^)

「白髪ぼかし」と「白髪シャドウ」の違いについて

当店でもリピートするお客様の多い「白髪ぼかし」ですが、この白髪ぼかしは、白髪をうっすらとグレーにすることで、白髪を目立たなくする方法です。

一方の「白髪シャドウ」は知らない方も多いとも思いますので、「白髪ぼかし」との違いをメーカーの画像を使って分かりやすく説明させていただきます。

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下記の画像でも、ある程度違いが分かるかと思いますが、「白髪ぼかし」は黒髪よりも白髪の量が多い方に、淡いグレーで白髪をぼかすもので、白髪をさりげなく黒髪になじませるので、周りに染めたと気づかれにくく、主に50代以上の方を対象としたのが「白髪ぼかし」です。

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白髪に薄くグレー系の色調(灰色)を加えることで、白髪と黒髪が自然になじみ、多くなった白髪を活かし、大きくイメージを変えずに若返った印象になります。

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次に紹介する「白髪シャドウ」は、白髪の量が黒髪より少なく目立つ方にオススメのメニュー。

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白髪が出始めたばかりだけど、白髪が気になり始めた方向けで、濃いグレー系の色調(灰色)を加えることで、白髪が光らず(影をつくり)自然に隠せます。

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白髪と黒髪のギャップをある程度なくし、自然に白髪を隠したい方向きのもので、主に30~40代向けのメニューが「白髪シャドウ」です。

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どちらも白髪があると老けて見られるので、それを防ぐために自然に隠すのが目的ですが、白髪染めの場合は、髪の毛が伸びてくると、伸びてきた白髪と染まっている毛髪との境目も気になるところですが、「白髪ぼかし」と「白髪シャドウ」は、染めた部分が徐々に退色していきますから、色の境目もでません。

また、完全に髪の毛を染めるわけではありませんから、白髪染めよりも髪の毛の負担も少ないので髪の毛の痛みが気になる方にも最適です。

当店では、「白髪ぼかし」と「白髪シャドウ」共に『+1,500円』にて行っております。

(例・総合調髪:3,300+1,500円=計4,800円)

「白髪ぼかし」や「白髪シャドウ」のみという場合だと、どうしてもシャンプー・セットをしなければなりませんから、こちらだと当店の場合はシャンプー・セット1,500円+1,500円=3,000円となりますから、更にカットやシェービングも含めた総合調髪との組み合わせがお得となっています。

また、当店で「白髪ぼかし」や「白髪シャドウ」をされている方では、毎回「白髪ぼかし」や「白髪シャドウ」をするのではなく、月に一度の来店で、「白髪ぼかし」や「白髪シャドウ」は2回に一度の割合で行うという方が多いです。

ここ新ひだか町でも「白髪ぼかし」や「白髪シャドウ」を行っている理容室は限られていますが、当店では通常の総合調髪よりも約10程度の時間はかかりますが、白髪染めやヘアカラーよりも時間はかかりませんし、自然に白髪をボカすため、一度お試しされた方には好評のメニュー。

白髪が気になっている方には、オススメのメニューでもありますので、「白髪ぼかし」や「白髪シャドウ」をぜひ一度当店でお試し下さい。(^^)

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「ヘアーサロン ニギシ」と「足もとから健康を考える店 フットルース」での異業種コラボ企画を計画中

以前にネット記事にて、東京・外苑前にある理容室「Barbering Method produce byヘアサロン大野」では、プロの靴磨き職人による靴磨きのスペースが設けられていて、サロン内で靴磨きイベントが行われていることを知りました。

詳しくは

靴磨きのプロが伝授!自宅でできる基本のシューズケア方法

にて、シューズケア方法についても書かれていますが、親しくさせていただいている新ひだか町静内・みゆき通り商店街の「足もとから健康を考える店 フットルース」の妹尾代表とコラボ企画として何かできないか?……と考え、昨日の午前中の仕事の合間に「足もとから健康を考える店 フットルース」に行き、妹尾さんと、話をさせていただきました。

以前より、理容師とシューフィッターという、それぞれに違う分野での仕事をしていますが、「異業種で何かできないだろうか?」という話を個人的にさせていただき、当初は違う形を考えていましたが、上記のネット記事を見て、理容とシューフィッターとのコラボ企画を思いつき、相談させていただきました。

そこで、理容師とシューフィッターが異業種コラボ企画を実施します。

コラボ企画第一弾のテーマは

身だしなみ

として、第一弾は、当店「ヘアーサロン ニギシ」店内で行う予定です。

その内容ですが、詳細は更に考えていきますが、計画しているのは

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とを、当店で実際に行い、理容と靴店それぞれの「身だしなみ」を実際に見て、そして体感してもらうことを計画中です。

参加者には、頭髪の“身だしなみ”として、白髪を目立たなくさせる方法についてや「白髪ぼかし」の実演を見ていただき、更には足元の“身だしなみ”として、参加者に革靴を持参していただいて、店内でプロが靴磨きを教え、実際に自分の革靴で靴磨きを体験してもらう……というような計画内容です。

そのため、靴磨きの道具でもあるブラシを、参加者それぞれに購入していただくことになりますので、その費用500円程度のみ(参加料は無料)で、気軽に参加できて、自身の生活にも直接行かせる生活ゼミナールのような形で、それぞれのお店などで行う予定で、コラボ企画第二弾としての出張企画もすでに計画中。

第一弾としてのコラボ企画は、店舗的に、ある程度の人数制限はさせてもらいますが(最大10名程度ぐらい)、日時はまだ未定ですが、当店にて、日曜日の日中に行う予定ですので、詳細な日時と内容も決まり次第、再びお知らせします。

それぞれのお店で異業種コラボを行い、それを体感してもらう……というのは、ここ新ひだか町でも初めての試みとは思いますが、“大人の身だしなみ”について、異業種ではありますが、「見て・学んで・体験」してほしいと思います。(^^)

ネット記事より『肩こりに悩む人に教えたい「頭皮のほぐし方」 毛髪のプロに聞くツボとマッサージ』

先日、東洋経済ONLINEにて

肩こりに悩む人に教えたい「頭皮のほぐし方」 毛髪のプロに聞くツボとマッサージ

との記事がありました。

興味のある方は、上記リンク先よりご覧下さい。

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勝手ながら記事の一部を抜粋すると、冒頭には次のように書かれています。

デスクワークやパソコンでの作業が多い人にとって、頭痛や肩こりは悩みの種。

実は、頭皮ケアは顔全体のリフトアップのみならず、頭痛や肩こりにも有効なのです。


記事にも書かれていますが、頭皮は顔だけでなく、首や僧帽筋、肩甲骨まわりにも繋がっていますので、頭皮をほぐすことは、頭痛や肩こりの改善に大きく関係しますし。目の疲れは側頭部から後頭部にかけてのハリを招くので、後頭部を柔らかくすれば、眼精疲労を和らげることができます。

頭皮マッサージについても、記事には書かれていますが、一般的な理容室では頭皮のツボも含めて、頭皮を揉み解すマッサージを行いますが、このマッサージも理に叶った頭皮マッサージにもなっていますので、ぜひ理容室での頭皮マッサージもしっかりと受けて下さい。

記事では様々なマッサージ方法も動画付きで分かりやすく解説していますので、肩こりや眼精疲労を感じる方は、このマッサージ方法も試してみて下さい。

その頭皮をほぐすことですが、全てとは言いませんが、頭髪が薄い方は、どちらかというと頭皮が堅くなりがちです。

そのため、薄毛で悩んでいる方は、ぜひ自分の頭皮をマッサージしてみて下さい。

頭皮マッサージは、血行促進を促しますし、頭痛や肩こりにも有効ですから、シャンプーした後に自身で行うこともオススメします。

北海道日高地方の危機を救うべく立ち上がった「ナンモダ/nanmoda プロジェクト」始動!

ここ北海道新ひだか町は、北海道内の日高地方の中心に位置していますが、その日高は、全国的にも競馬ファンには馬産地としても知られ、太平洋岸に面していることもあって、海産物も豊富で、日高昆布なども全国区。更には広大な土地で採れる農作物も豊富……と、「ザ・北海道」ともいえる素晴らしい場所です。

また、北海道でも、夏は比較的涼しく、冬は雪が少ない地方で、食べ物も美味しいし、住むにも最高の場所です。

しかしながら、全国的な問題と課題でもありますが、少子高齢化が更に進み、これからは地方は人口減の問題が更に深刻化します。

この日高地方も、第一次産業の担い手不足は深刻になってきていますが、何もしなければ衰退しかありません。

そこで、新ひだか町の隣町の新冠町の地域おこし協力隊員でもある若勢文太さんが、とんでもないプロジェクトを立ち上げました。

それが

ナンモダ/nanmoda プロジェクト

です。

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そんなプロジェクト初めて聞いた……という方ばかりでしょうが、まずは上記のリンク先から「ナンモダ/nanmoda プロジェクト」のHPを見て下さい。

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将来、人口が大きく減ると言われる日高のために、色々と考え、一般社団法人ナンモダを立ち上げ、日高野菜の美味しさの原点探しから、ブランド化を計画。

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馬産地日高のサラブレットのボロを堆肥とした肥料から作った日高の野菜の美味しさに感動し、それをブランド化(サラブレッド野菜)して、このブランドがしっかりと確立されれば、生産農家も新たな販売チャンネルを持つことになりますし、更には全国の競馬場などでも販売したり、一般には流通しないハネもの野菜を、貧しい子供達に届けたり、魅力溢れる加工品や食商品にして販売するなどのプロジェクトも計画に織り込まれています。

更には「サラブレッド野菜直売所」も今年の秋にはスタート予定で、このプロジェクトには様々なアクションがすでに予定されています。

立案し、一般社団法人ナンモダを立ち上げた新冠町地域おこし協力隊員の若勢文太さんですが、先日お会いした時に、文太の名前からひょっとしてと思い、直接聞いてみたら、名前の由来は、映画『仁義なき戦い』シリーズや『トラック野郎』シリーズでも知られる菅原文太氏からとのこと。

だからといって「北の国から」ファンは、直接若勢さんに「誠意って何かね?」とは聞かないで下さい。(笑)

更には、夢はデッカク

「ナンモダのプロジェクトは、日高地方や新冠町はもとより、世界中の社会的課題解決に向かいます。」

と言い切っちゃってますが、そこは若勢さんの名前通りに、若さと勢いと、菅原文太ばりのパワーで突破しようとしているのだから、ここは日高地方の住民として、応援していきます!

そして、「ナンモダ/nanmoda プロジェクト」のHPでも紹介されていますが、北海道日高の新冠町の道の駅の隣に『サラブレッド野菜』の直売所をつくるべく、ただいまクラウドファンディングで、プロジェクトの支援を募っています。

北海道日高の新冠(にいかっぷ)道の駅の隣に『サラブレッド野菜』の直売所をつくる!

上記のCAMPFIREは、「プロジェクトを実行する」ために必要な資金を、インターネットを通して少額から募ることができるサイトで、プロジェクトの支援は3,000円~から可能となっています。

ちなみに、サイトを見ると分かると思いますが、3,000円の支援でも、日高もぎたてサラブレッド野菜セット(小段ボール)がリターンされますから、競馬ファンや日高の野菜を食べてみたい…という方は、ぜひご協力と支援をお願いします。m(_ _)m

これからの日高地方の危機を感じ、何かできないか?から動き始めた「ナンモダプロジェクト」ですから、これ日高の住民として応援していきましょうよ!

ちなみに先週の北海道新聞の日高版でも、このことが大きく紹介されました。

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その若勢文太さんは、次回7/11(水)に、新ひだか町静内「ピュアプラザ」2Fにて開催される「第7回ヒダカ・プレイヤーズ・トーク」でトークプレイヤーとしてお話されます。

「第7回ヒダカ・プレイヤーズ・トーク」については、来月再びお知らせさせていただきますが、若勢文太さんがその時のトークプレイヤーとして、「ナンモダプロジェクト」の話は勿論ですが、新冠町地域おこし協力隊員になるまでの話も直接聞けると思いますが、とても興味深い話になるはずですから、今から7/11(水)18:30~予定に入れて、ぜひ参加して下さい。(^^)

最後に、「ナンモダ/nanmoda プロジェクト」のHPをご覧になられて、応援・支援をしたい方は、ぜひクラウドファンディングでの支援もよろしくお願いします。

そして、後方支援として、活動に賛同される方、応援したい方は、この日高の未来プロジェクトでもある「ナンモダ/nanmoda プロジェクト」を多くの人にお知らせ下さい。

「ナンモダ/nanmoda プロジェクト」はスタートしたばかりで、これから新たな展開が次々起きるはずで、その後の新たな展開についても、こちらで紹介させていただきます。

ぜひ皆さんも「ナンモダ/nanmoda プロジェクト」の応援、よろしくお願いします。(^^)

「第10回優駿と桜ロード50kmウォーキング大会」にボランティアスタッフとして参加

一昨日の5/13(日)は、ここ新ひだか町静内と新冠町を歩く「第10回優駿と桜ロード50kmウォーキング大会」が行われましたが、今回ボランティアスタッフとして初めて参加させていただきました。

大会当日はボランティアスタッフは4時までの集合で、当日は2:30に起きて、準備を整え、スタート会場である新ひだか町公民館へと行きましたが、到着と同時に受付として行わなければならない確認作業が複数あり、参加者の確認、ゼッケン配布……など、参加者がスムースに大会に臨めるよう受付作業が続けて行われ、スタート前の参加者集合写真にも間に合わず。

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ようやくスタート前に受付作業と手続きが終了し、スタート前に少しだけ余裕ができ、デジカメで撮影。

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そしてスタートのカウントダウンと共に、いよいよ「第10回優駿と桜ロード50kmウォーキング大会」が、ハーフ25kmと同時に5時にスタート。

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スタート後に受付の片付けと、ボランティアスタッフとしての配置確認をし、ここからは車でコースに沿って、それぞれの配置場所へ移動。

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まずは仮設トイレを設置した場所へ行きましたが、比較的時間の余裕があったのはここまで。

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ここからは各自で誘導ポイントへ別々に移動し、コースをサポート。

ここからは時間確認、指示連絡などで、最後尾の参加者をサポートした後で、次の誘導ポイントへ移動が繰り返され、ちょっと休んで休憩も全く取れず、手が空き次第、それぞれに次の場所へ移動し……と繰り返し、ハーフのゴール地点でもある静内二十間道路の桔梗会館からは、ハーフコース参加者を「ホテルローレル」まで、車でピストン作業で送り、再び次の誘導ポイントや、休憩所の設置……と、昼食を取る時間の余裕もないままに、いよいよ後半へ。

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大会スポンサーとしてロールケーキを提供してくれた静内のケーキ店「パティスリー・ノワール(PatisserieNoire) 」では、参加者へロールケーキも出され、参加者もゴール間近のポイントでの、美味しくほど良い甘さのロールケーキが大好評!(^^) 「パティスリー・ノワール(PatisserieNoire) 」の店員さんもお手伝いして下さり、本当にありがとうごさいました。

また、各コースでも、様々な方々にご協力・ご支援をいただき、本当にどうもありがとうございました。m(_ _)m

多くの方々が無事にコール地点へと完歩し、完歩証も手渡され、19時からはゴール地点の「ホテルローレル」にて、参加者の交流会が始まりましたが、それぞれに美味しい食事と飲み物、そして多くの協賛店や大会スポンサーからの数多くの景品が当たる抽選会と、大いに盛り上がりました。

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また交流会では、「 H" eart " エイヂ イアード」のハーブボールの実演販売、究極のボディケア法「ヤムナ・ボール・メソッド」の体験なども行われ、趣向を凝らした交流会でもありました。

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そして交流会の最後は、新ひだか町サポート大使のシンガーソングライター・阿部卓馬ミニライブ。

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この後は、スタッフの反省会にも参加させていただき、帰宅したのは午前0時となりましたが、初めてのボランティアスタッフで、不慣れさもありましたが、他のスタッフの方々と共に、行動させていただき、多くのことを学ばせていただきました。

特に大会実行委員の方々の迅速かつ臨機応変の対応、そして連携は、民間の大会であるものの、実に素晴らしいサポート体勢で、自分が協力できたかどうかは分かりませんが、大会参加者のサポートの一端が担えたのであれば嬉しく思います。

大会では、様々なトラブルやハプニングもありましたが、それらも含めて、自身の反省部分もありますが、ボランティアスタッフとして参加させていただいたことに、改めて参加の皆さん、そして実行委員の方々に感謝申し上げます。

この大会の様子は、翌日の北海道新聞の地方版でもある日高版でも、写真付きで大きく紹介されました。

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参加された方々が思い出として心に残る「第10回優駿と桜ロード50kmウォーキング大会」だったとも思いますし、多くの参加者からありがたいお言葉もかけていただき、本当にありがとうございました。(^^)

ネット記事より『頭皮の乾燥がフケやかゆみ、さらには抜け毛の原因に!? 薬用シャンプーから頭皮専門医が教えるケアまで…頭皮対策を総まとめ』

先日、美的.comにて

頭皮の乾燥がフケやかゆみ、さらには抜け毛の原因に!? 薬用シャンプーから頭皮専門医が教えるケアまで…頭皮対策を総まとめ

との記事がありました。

興味のある方は、上記リンク先よりご覧下さい。

記事では、頭皮ケアについて、原因、対策、対処法……がまとめられた内容にもなっていますが、一番最初に書かれる「かゆみやフケの原因」では、勝手ながら記事の一部を抜粋すると、次のように書かれています。

・かゆみ

「すすぎ残したシャンプーやスタイリング剤に汗などが混ざるから。頭皮の乾燥も原因」

・フケ

「乾いたフケは乾燥。湿ったフケは、皮脂成分過多による頭皮のターンオーバーの乱れ」


かゆみの原因は、この他にも頭皮トラブルや、アレルギー体質の人などもいるでしょう、個人差もあります。

記事にも書かれる頭皮の乾燥も原因ですが、シャンプーや整髪料がしっかり洗い流せていないと、かゆみの原因になりますから、特にシャンプー後の「すすぎ」で、しっかりと洗い流すようにして下さい。

フケについても、乾いたフケは乾燥していることが原因ですから、頭皮の保湿対策も必要です。

記事では、頭皮を保湿できるセルフケアアイテムも紹介されていますので、ぜひ参考として下さい。

なお、フケやかゆみでも改善が見られない場合は、皮膚科での受診をオススメします。

本日5/13(日)は新ひだか町・新冠町で「第10回優駿と桜ロード50kmウォーキング大会」

当ブログでも何度か紹介させていただいた「第10回優駿と桜ロード50kmウォーキング大会」ですが、本日新ひだか町公民館前駐車場を5:00にスタートします。



今年は過去最高の参加者のようで、150名前後がウォーキング大会に参加されます。

50キロの道程を長い時間かけて、日高の優駿と桜ロードの自然を感じられるウォーキング大会で、ハーフコース大会も同時開催されますが、新ひだか町と新冠町の歩道や道路脇を参加者が歩きますので、車や自転車や歩行者の迷惑にならないよう、大会ボランティアスタッフも心がけてサポートしていきますが、何卒ご理解とご協力の程、よろしくお願いいたします。

公開されているFacebookページ

優駿と桜ロードウォーキング大会

では、大会参加者からの写真などもリアルタイムでアップされるとも思いますので、興味のある方は上記のリンク先よりご覧下さい。

今回は、僕自身も大会ボランティアスタッフとして参加させていただきますが、大会がスムースに進むよう、できるだけのサポートとバックアップをしていきます。

大会の様子は後日ブログでも書かせていただきますが、本日は、新ひだか町・新冠町の方々、ご理解とご協力をよろしくお願いいたします。

ネット記事より『初心者でも失敗しない! 自分で前髪ちょいカットの注意点』

先日、OTONA SALONEにて

初心者でも失敗しない! 自分で前髪ちょいカットの注意点

との記事がありました。

興味のある方は、上記リンク先よりご覧下さい。

勝手ながら記事の一部を抜粋すると、記事の最後には次のように書かれています。

セルフカットの場合、前髪カットの幅は眉尻までにしておくのが良いでしょう。

それ以上カットしてしまうと、修正不能になる恐れがあるので要注意!

前髪のセルフカットはできれば避けたいのが美容師さんの本音。

というのも、素人がカットすると、どうしても幅が広くなってしまうからなのだそう。

できれば面倒でも美容室に通う、もしくは次に通うまで我慢して。

それでもセルフカットしたい人は、上記の約束を必ず守って、時間をかけてていねいに切りましょう。


前髪のセルフカットは、女性が多く行うようにも思いますが、男性でもセルフカットする人も多くなってきています。

ただセルフカットの場合は、記事にもあるように修正不能になる恐れもありますから、一理容師の立場としては、できればセルフカットせずに、理容室や美容室でカットしてほしいとは思いますが、ゆっくりと通う時間のない方もおられますし、どうしても僅かな時間で、前髪だけでもセルフカットしたい…という方の気持ちもよく分かります。

そこで、記事では画像と共に分かりやすく前髪のセルフカットについて解説していますが、毛量調整は難しいとも思いますから、長さの調整にとどめるのがベスト。

あくまでも補正にとどめ、時間のある時に、理容室や美容室でプロにカットしてもらって下さい♪
プロフィール

nigishi

Author:nigishi
北海道日高管内新ひだか町静内本町にて理容室を営んでおります。

当店の営業時間や休業日や料金などは、リンク先にあります、当店のHPにて、ご確認下さい。

読み逃げもコメントも大歓迎ですが、記事に関係の無いサイト宣伝や商品宣伝などのコメントは勝手ながら削除させていただきますので、ご了承願います。

どうぞよろしくお願いいたします。

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