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本日は第3月曜日のため、当店は定休日となります

先日もお知らせしましたが、当店の定休日は毎週日曜日と第3月曜日ですが、第3月曜日となる本日は、昨日に続いて当店の定休日となりますので、ご了承下さい。

本日は定休日ではありますが、午前・午後と用事のために、自宅を留守にしている時間も多いため、明日以降の予約の電話も、本日は繋がらない時間帯もありますので、こちらもご了承下さい。

ネット記事より『忘れがちだけど放置はアブナイ!? 美容家が教える化粧筆のお手入れ方法』

先日、GATTA(ガッタ)にて

忘れがちだけど放置はアブナイ!? 美容家が教える化粧筆のお手入れ方法

との記事がありました。

興味のある方は、上記リンク先よりご覧下さい。

記事では、メイクに使用する化粧筆のお手入れ方法について書かれていますが、勝手ながら記事の一部を抜粋すると、次のように書かれています。

筆に洗浄成分が残ったままだと肌トラブルの原因になるほか、筆の劣化にも繋がるので注意が必要です。

このひと手間を加えるだけで乾いたときに使用しやすくなるだけではなく、乾きやすくなりますよ。

しっかり洗ってもきちんと乾かすことができてていなければ、菌が繁殖してしまう場合もあります。

汚れをおとしたあとは、タオルなどを使って水気をしっかり取り、毛並を整えて風通しの良い場所などでしっかり乾燥させましょう。


化粧筆も、しっかりと洗って、しっかり乾かさなければ、菌が繁殖してしまう場合もありますから、使用後に丁寧に洗って、しっかり乾かして乾燥させることが大切です。

理容室でも、毛払いブラシや、顔剃りの時のヒゲブラシなど、顔や肌に直接触れるブラシや筆があります。

これらも、全国理容生活衛生同業組合連合会(理容組合)やSマーク登録店などの理容室では、理容師法の衛生管理以上に厳しい衛生基準で、ブラシの衛生管理もしています。

しかし、低料金店や1000円カット店など、何十人も続けて対応している場合だと、衛生管理がどうしてもおざなりになってしまいがちです。

当店の場合は、顔剃りの際には、ヒゲブラシは使用しておらず、自動泡だて器(ラザーリング・ミキサー)を使用していますが、毛払いブラシは、お客様毎に取り替えたり、両性界面活性剤での消毒を行っています。

消費者にとっては、理容室にしても美容室にしても、衛生管理がしっかりしているお店を利用したいというのは当然のことだと思いますが、どの店が衛生管理がしっかりしているかというのは、分かりにくいところですよね。

衛生管理を徹底して行っているお店は、上記にも書きましたが、全国理容生活衛生同業組合連合会(理容組合)やSマーク登録店、この他にも衛生講習を受講した証明書がある理美容室は、衛生がしっかり管理されているお店だと思いますから、お店選びの判断にもしてほしいと思います。。。

明日(11/19)と明後日(11/20)は当店の連休となります

当店の定休日は毎週日曜日と第3月曜日ですが、そのため明日と明後日は当店の連休となります。

なお、本日の午前と午後とで、複数の予約も入っています。

今日は雨と風の強い天気となっていますので、ご来店の際には、くれぐれもお足元にご注意下さい。

時間帯によってはすでに予約で埋まっている時間帯もありますので、本日来店を予定されている方は、お手数をおかけしますが、来店前の電話予約をオススメします。

ネット記事より『ヘアーサロンでカット料金5万4千円はアリなのか?』

昨日、シェアーズカフェオンラインにて

ヘアーサロンでカット料金5万4千円はアリなのか?

との記事がありました。

興味のある方は、上記リンク先よりご覧下さい。

勝手ながら記事の一部を抜粋すると、冒頭には次のように書かれています。

先日あるスタイリストが発表した内容が、美容業関係者等の間で大いに注目を浴びた。

都内でおそらく最も流行に敏感でお洒落な人が集まる街、表参道に店を構えるヘアーサロンLily代表の柳本剛氏が、その人だ。

「くせ毛・縮毛矯正の匠」(同サロンWebサイトより)と称されるそのカリスマ美容師が新たに設定した新料金が、衝撃だった。

カット料金5万4千円。

これは、都内の平均的なヘアーサロンの平均的なスタイリスト(美容師)によるカット料金の5~10倍、あるいはそれ以上の金額だろう。

同じ表参道にある筆者が通うヘアーサロンなら、カット料金は7千円だ。

5万4千円というのは、おそらく多くの人にとって、想像の範囲を超えた価格設定ではないだろうか。


金額だけを見ると驚く人もいるでしょうし、この料金設定には様々な意見もあるでしょう。

ただし、金額だけが目に付きますが、施術やサービス内容について詳細に書かれていませんが、その内容により、顧客が満足できる料金価値ならば、カット料金が5万4千円であろうと「アリ」だろうし、それだけの満足価値があり、料金が妥当かどうかは、その施術を体験した消費者が判断すべきこと。

モノや技術には、適正価格はありますが、料金を問題視するのではなく、その内容こそが問われるべきこととも思います。

記事の最後には

カット5万4千円という価格設定は、主要な顧客ターゲットを、これまでの上位マス層を含んだ比較的大きなグループから、富裕層のみに絞り込むことに主眼を置いたものであろう。

対象顧客を富裕層に明確化することで、マス層や上位マス層を顧客ターゲットとする他のヘアーサロンとの競合からの離脱を図っているわけだ。

そして、その上で、ななつ星がななつ星にしかできない体験を提供することで高額料金を可能としたように、高額料金を課すヘアーサロンも、そこでしか得られない体験を提供できて初めて、持続可能なビジネスへと昇華させることができるのだろう。


とありますが、他店との区別化を図るということでもあるでしょうが、その料金が顧客満足度にどのように繋がり、そして経営的に成り立つのかというのは、経営者に問われることでもありますが、上記記事でのカット5万4千円の取り組みというのは、個人的には絶対できないことではありますが、取り組む姿勢は大いに評価ができますし、ぜひ頑張ってほしいとも思います。

車の6ヶ月点検とタイヤ交換

今月は我が家の車の6ヶ月点検の月でもあり、車をディーラーに6ヶ月点検に出し、点検と一緒にスタッドレスタイヤへのタイヤ交換をしてもらいました。

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車はあまり遠乗りをしないので、町内周辺を運転する程度であれば、スタッドレスタイヤへの交換はまだ少し早いとは思いますが、町内ではすでにタイヤ交換をしたという人の話も聞こえてきています。

急に積雪があって、慌ててタイヤ交換するよりも、余裕をもって早めにタイヤ交換すべきでしょうが、早すぎるとスタッドレスタイヤの場合は、タイヤの減りも早くなってしまいますし、タイヤ交換の時期というのは難しいところですね。

特に新ひだか町周辺の太平洋岸沿いは、北海道でも雪の少ないところでもあり、12月に入ってからタイヤ交換する人も多いですが、タイヤのトラブルはいつどこで起こるかわかりませんし、スタッドレスタイヤへのタイヤ交換も、いざ雪が降ってからの交換だと、大変なことにもなりますから、気持ち早めに行って余裕を持っておくのがいいのでしょうね。。。

縮毛矯正で来店されたものの、髪の毛が痛みすぎてお断りさせていただいた話

先日、隣町に住む女性から、縮毛矯正の電話予約を受けました。

当店のHPを見てとのことで、数日後の予約を承り、予約当日に時間通り来店されましたが、髪の毛を見ると、かなり明るい色に染められていて、全体的に髪の毛がかなり痛んだ状態で、特に毛先は、いわゆるビビリ毛(痛んでチリチリ状態)となっていました。

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施術前のカウンセリングの段階で、話を伺うと、髪の毛を染めたのは一週間程前で、いつも自宅でセルフカラーをしているとのこと。

そして、髪の毛がクセ毛でもあることから、毎日自分でストレートアイロンで髪の毛を伸ばしているとのことでもありました。

カラーリングやアイロン処理を、適切な理美容室で受けていれば、ある程度ダメージは抑えられますが、髪の毛全体が痛んでいることもあったため、正直に髪の毛のダメージが酷く、縮毛矯正をかければ、更に痛む可能性があること、そしてビビリ毛の部分は、アイロンで補正するにしても、更にダメージを与える場合があり、補正が確実にできるわけではないことを伝え、縮毛矯正のお断りをさせていただきました。

以前にも、同様にハイトーンのセルフカラーをしている人で、当店に縮毛矯正に来られた男性がいて、ビビリ毛とまではいっていなかったものの、毛先がかなり痛んでいたので、毛先が綺麗に伸ばせない可能性が高いことを伝えましたが、髪の毛を切るのが嫌だということで、そのまま縮毛矯正の施術をしましたが、翌日になって「毛先に矯正がかかっていない」とのクレーム電話がありました。

こちらで事前説明をした上で、毛先のカットを勧めましたが、どうしても切りたくないとのことでしたので、できるだけダメージを与えないように施術をしたのですが、こちらで事前説明しても、それを認識していただけない場合もあります。

こうしたこともあったことから、施術のお断りをさせていただきましたが、当店では髪の毛の状態や頭皮の状態によって、カラーや縮毛矯正やパーマをお断りさせていただく場合があります。

お断りさせていただく理由についても、できるだけお客様にわかりやすいよう説明させていただきますが、やむをえず施術を断ることもありますので、ご理解いただきたく思います。。。

ネット記事より『パーマやカラーをかけ過ぎると抜け毛が増えるって本当?』

先日、Infoseekニュースにて

パーマやカラーをかけ過ぎると抜け毛が増えるって本当?

との記事がありました。

興味のある方は、上記リンク先よりご覧下さい。

記事では、パーマ液やカラーリング剤の成分と髪や頭皮に与える影響についてが、分かりやすく解説されています。

勝手ながら、記事の一部を抜粋すると次のように書かれています。


繰り返しパーマやカラーリングを行うと、徐々に髪や頭皮がアルカリ性へと傾きキューティクルは開き、本来の役割である内部の細胞を守れず、タンパク質などを流出させてしまいます。

髪は強度、水分量、ツヤ、コシ、柔軟性が低下しパサパサとした傷んだ状態になり、毛が細く弱くなり、枝毛や切れ毛が増え薄毛の原因になります。

また、これらの薬剤は、髪だけでなく頭皮にも影響を与えます。

パーマやカラーリング中に頭皮がピリピリするのは、これらの薬剤が頭皮に刺激を与え炎症し接触性皮膚炎を起こしているからです。

程度によっては、頭皮へのダメージにて抜け毛の増加につながる場合もあります。


(中略)

仮にパーマやカラーリングを行うのであれば、可能な限りきめ細やかなケアを心がけましょう。

以下に注意すべき点をまとめました。

自宅でカラーリングを行う場合、頭皮に直接多くの薬剤が触れダメージを与えることも。

自分でカラーリングするのではなく、ヘアサロンなどで行う。


パーマやヘアカラーは、髪の毛と頭皮にはダメージを与えます。

我々は、そのダメージをできるだけ考慮した対応を行いますし、パーマやヘアカラーでも、標準毛とダメージヘアーでの対応は違います。

特にヘアカラーの場合は、薬剤の調合やリタッチなど、プロならではの施術を行いますが、手軽だからと安易に考えてホームカラーで自分でヘアカラーをする場合とでは、髪の毛と頭皮へのダメージも違ってきます。

記事に話を戻しますが、パーマにしてもヘアカラーにしても、過度の繰り返しを行うのは、抜け毛や薄毛にも繋がります。

そして、パーマやヘアカラーなどの薬剤も、髪や頭皮に負担をかけますから、ヘアカラーなどは、正しい知識を学んでいる専門の理美容師にやってもらうことがベストです。

接客業から考える、札幌でのタクシー暴行事件のタクシー運転手の対応ミス

先週の6日に北海道・札幌市ススキノから乗車した男性が、タクシーの車内で「道が違う!」と大暴れし、防犯ボードや座席などを壊し、料金すら払わない様子も映されたドライブレコーダーの映像が公開されました。

タクシー会社によると、被害総額は14万円にもなったということで、被害届が出され、車内で暴れた男は、札幌弁護士会に所属する30代の弁護士ということも分かりました。

この事件については、テレビニュースなどでも大きく報道されていることもあって、先週は来店されたお客様でも、この事件についての話をする人も多かったです。

この30代の弁護士の容疑は器物損壊罪として取り調べを受けているようですが、被害者のタクシーからの被害届があったことで捜査が行われていますが、もしもタクシー運転手やタクシー会社から告訴があれば起訴でき、刑事事件として罰せられる可能性がありますが、タクシー運転手と会社が告訴をせずに弁護士と和解すれば、起訴されないということになることから、ニュースなどでは暴行した30代の弁護士の名前は公表されていません。

ネット上では、氏名や法律事務所も特定されているようですが、個人的には悪質な暴行事件でもあり、タクシー運転手やタクシー会社は、ぜひとも告訴をしてほしいと思います。

この事件は30代の弁護士の起こした行為は絶対に許してはいけない行為であり、ましてや法律に従順しなければならない立場の弁護士が、このような悪質な行為をしたことは、酒に酔っていたとはいえ、許されるものではなく、個人的には弁護士資格の剥奪こそすべきとも思います。

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ところで、記事タイトルにも書きましたが、ニュースなどの報道では、暴行行為を働いた30代の弁護士の悪質さばかりを取り上げていますが、自分が接客業の立場から考えると、この札幌でのタクシー暴行事件は、タクシー運転手の対応ミスも招いたものとも思えます。

というのは、僕は頻繁にはタクシーを利用しませんが、今まで乗ったことのあるタクシーだと、行き先を告げると、運転手が「××ですね……」と、行き先を復唱してくれることが殆どです。

タクシー暴行事件では、行き先の聞き間違いが発端にもなっていますが、これは行き先を復唱すれば済むだけのことで、30代の弁護士がタクシー内で、スマホに夢中になっていたにせよ、しっかりと相手に分かるように行き先を復唱すべきで、この確認作業を怠ったタクシー運転手は対応のミスでもあります。

また、対応ミスは他にもあり、30代の弁護士は、「東7でも通んねえよ、どうなってんだよ、おい! おい! 」となるところで、例えば

「こちらは信号の少ないルートですから、距離も近いですよ……」

とタクシー運転手が冷静に説明するべきでしょう。

今回の件は、この「行先の確認が不充分」と「ルートの確認を怠っている」の2点がタクシー運転手側の対応ミスで、被害は最小限に止められた可能性もあったように感じます。

だからといって、狭い車内の空間で、器物破損するまで暴行し、しかも無賃乗車までするのはもっての他で、人としての資質も大きく欠けているだけに、本人に反省を促す上でも、ぜひタクシー運転手とタクシー会社は告訴までもっていってほしいです。


接客業をしていると、様々なお客様がいます。

以前に当ブログでも

理容料金を払い忘れたお客様とのトラブル

と、お客様とのトラブルについてを書きましたが、トラブルの際はつい感情的にもなりがちですが、接客をしている側は、あくまでも冷静な対応と判断が求められます。

話の聞き間違いは、確認を怠るとトラブルに繋がります。

例えば、当店は理容室ですから、来店されたお客様にはどのようなヘアスタイルにするのかを施術前に必ず聞いています。

これはどの理容室や美容室にも当てはまることでしょう。

この施術前のカウンセリングも、お客様との確認作業でもあり、このカウンセリングを勝手な理解をするなど、対応を怠り、相手の望むような施術をしなければ、トラブルの元になります。

例えば、来店されたお客様が

「髪の毛を染めてほしいんですが……」

と言われれば、どのような色にするか、皮膚トラブルなどはないか、髪の毛や頭皮の状態を確認し、お客様と確認を取りながら、施術を進めていきますが、勝手な解釈で、お客様の望む色と違う色に染めれば、トラブルになるのも当然です。

接客業では、様々なお客様がおり、トラブルも様々な形で起きることもありますが、その対応も人それぞれではあるでしょうが、できるだけ冷静に、決して感情的にならず、しっかりと説明することが大切ですね。。。

ネット記事より『“コミュ障気味”な客が増加。「アーバンリサーチ」の“声かけ不要”を美容師はどう考える?』

先日、週プレNEWSにて

“コミュ障気味”な客が増加。「アーバンリサーチ」の“声かけ不要”を美容師はどう考える?

との記事がありました。

興味のある方は、上記リンク先よりご覧下さい。

記事に書かれている、「アーバンリサーチ」の「声かけ不要」というのは、アパレルショップの「アーバンリサーチ」が“声かけ不要バッグ”を導入し、支持する声が集まりました。

記事では、コミュ障の客が増えている中、美容師の声が取り上げられていますので、その一部を勝手ながら抜粋すると、次のように書かれています。

Aさん(美容師 男・33歳) 美容業界でも人気の美容師は、ガンガン話しかけるタイプが多い。

こんな時代でも積極的な接客をする人のほうが、確実に数字を残します。

あと美容室って静かすぎると、お客さんに活気がない店だと思われてしまいます。だからこっちも適度な話し声をキープする必要があります。

―つまり美容室でもある程度声かけをしないと、売り上げが落ちてくると?

Aさん そうですね。

ただお客さんの価値観もさまざまなので、話題には気を使う必要があります。

そうなると天気の話など当たり障りのない会話になりますが、便利なのが“旬な芸能ニュース”。

例えば「にゃんこスターのふたり、付き合っているらしいですね」とか、出たすぐのタイミングでぶつけると、たいてい「マジですか?」と食いついてくれる。

それに備えて常にレジ横のパソコンで、ヤフーニュースはチェックしています。


人によって接客対応は様々でもあるでしょうし、担当者によっても違いはあるでしょう。

僕個人の場合だと、お客様が話好きであれば、お客様の話に乗って、話をしますが、あくまでもお客様の対応を見て、目を閉じたり、会話が続かないお客様であれば、積極的には話をしませんし、話の内容も人によって興味も全く違いますから、少ない会話の中から、お客様の望む会話内容を探っていく……という感じでしょうか。。。

常連のお客様だと、ある程度の好みは分かりますから、好みに合わせた会話を心がけますが、自分の一方的な会話をガンガンするようだと、それを好む人もいる一方で、嫌な思いをする人もいるでしょうから、一方的になりすぎないことが肝心です。

ちなみに当店は「アーバンリサーチ」の「声かけ不要バッグ」を持ってこなくても、自然に目を瞑っていただければ、余計な会話はしないようにしていますので、会話が不要であれば、そっと目を瞑って下さい。。。

来店されたお客様で、来月の年末予約をされる方が増えています

まだ11月ではありますが、今月来店されたお客様でも、年末の予約をされる方が増えています。

よく尋ねられるのは

「年末はいつまで営業しているの?」

「年明けはいつからですか?」

「年末はいつ頃が混みあうの?」

ということですが、来月来店される予定の方で、来店日の日時がある程度決まっている方には、声かけをさせていただき、予約していただくようにしています。

年末時期はどうしても混み合うことにもなりますから、できるだけお客様に待たせることのないように心がけており、そのため早めの予約をお願いしております。

お客様によっては、12月は30日まで仕事のため、31日に来店したいという方もいますが、すでに31日は続けて予約が入っており、お客様によってはパーマやヘアカラー、縮毛矯正など施術に時間がかかる場合もありますから、確実にお待たせしないよう、予約をされることをオススメしています。

すでに12月は28~31日までは、各日予約が入ってきていますが、特に31日は後2名ほどの空きしかありませんので、お断りする場合もあります。

予約は早い順に埋めていきますので、来店日時が決まっている方は、早めの予約をオススメします。
プロフィール

nigishi

Author:nigishi
北海道日高管内新ひだか町静内本町にて理容室を営んでおります。

当店の営業時間や休業日や料金などは、リンク先にあります、当店のHPにて、ご確認下さい。

読み逃げもコメントも大歓迎ですが、記事に関係の無いサイト宣伝や商品宣伝などのコメントは勝手ながら削除させていただきますので、ご了承願います。

どうぞよろしくお願いいたします。

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