10/31(火)「ハロウィン2017」が新ひだか町公民館で開催されます

来週10/31(火)にイベントとして、「ハロウィン2017」(JAしずない青年部・主催)が新ひだか町公民館で開催されます。

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お菓子無料配布の他、子供達が楽しめるイベント内容にもなっているだけに、ぜひご家族で当日は参加下さい。

なお、当日は公民館の駐車場も満車になることも予想されます。

車でお越しの際には、満車の場合は、当店の前にあります公共駐車場から公民館までは徒歩5分ほどかかりますが、当店前の駐車場は満車状態にはならないでしょうから、公民館の駐車場が満車の場合は、当店の前の駐車場をお勧めします。
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秋の旬グルメ「ひだかシャケナベイベー3」が日高管内の施設で始まっています

北海道日高のブランド鮭「銀聖」を使った秋の旬グルメ「ひだかシャケナベイベー3」(主催・ひだか元気グルメ研究会)が、日高管内の施設を中心に道内8箇所で始まっています。

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銀聖は、親潮と黒潮がぶつかる世界有数の漁場でもある日高で捕れた銀毛鮭の事で、3.5kg以上の大型で、より美しいものを「銀聖」としてブランド化しています。

期間は10/15~11/30までで、ここ新ひだか町では「美味の館 天政」「みついし昆布温泉 蔵三」、他の日高管内では、新冠町の「新冠温泉レ・コードの湯 ホテルヒルズ」、門別町の「門別温泉 とねっこの湯」、平取町の「びらとり温泉 ゆから」、浦河町の「うらかわ優駿ビレッジ アエル」、様似町の「日高のまほろば アポイ山荘」、そして日高管内以外となりますが北広島市の「札幌 北広島クラッセホテル」の計8施設で、各施設オリジナルの期間限定グルメメニューが提供されています。

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この時期しか味わえない、新鮮な日高のブランド鮭「銀聖」を使った秋の旬グルメでもありますので、ぜひお近くの施設で旬を味わってみませんか?


そして、明日10/22(日)は第48回衆議院選挙投票日でもありますが、新ひだか町の隣町でもある浦河町で、日高に住む子供たちとおじいちゃん、おばあちゃんを繋ぎ、この地域の文化や食、歴史を学びながら楽しく交流するイベント「Hidakaおもてなし感謝祭」(主催・Hidakaおもてなし部会)が、浦河町野深の「柏陽館」にて10時から14時まで開催されます。

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ラーメン先着50名様100円など、日高の食を楽しめる「おもてなし食堂」を始めとして、けん玉・コマ・お手玉・将棋などの「むかし遊びコーナー」、ミニ四駆競争、紙飛行機大会、手形アート、蹄鉄投げ、お菓子まき……など、子供から高齢者まで、誰でも楽しめるイベントですので、お時間のある方は、こちらもぜひ参加下さい。

ネット記事より『地方を変えるのは巨大計画より小さな店だ 日高の名店が「フェス」を開く理由』

先日、プレジデントオンラインにて

地方を変えるのは巨大計画より小さな店だ 日高の名店が「フェス」を開く理由

との記事がありました。

この記事では、当店のある新ひだか町静内で、地域の活性化にも繋がる、地元食材の利用拡大、全国からリピーターが訪れ、地域全体に大きな影響を与えている飲食店「あま屋」が大きく取り上げられています。

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充実した記事内容にもなっていますので、興味のある方は、上記リンク先よりご覧下さい。

勝手ながら記事の一部を抜粋すると、冒頭には次のように書かれています。

地方の活性化にはなにが必要なのか。

高校時代からまちづくりに関わり、35歳にしてキャリア20年の木下斉氏は「まちを変えるのは、小さな市場を掴む個性のある店だ」という。

その典型例が北海道・静内の「あま屋」。

全国からファンが集まり、自前の「フェス」まで開催するという人気店は、どうやって生まれたのか。現場から報告する――。


「あま屋」は地元食材を中心に、他にはないオリジナルメニューも豊富で、記事には「エゾシカの熟成肉」を使った「特製トマト鍋」が取り上げられていますが、この「特製トマト鍋」に限らず、リピーターにも飽きさせないよう、オリジナルの新メニューが次から次へと生み出されています。

ここ、北海道新ひだか町は、漁業・農業・畜産業と、第一次産業が盛んな地域でもありますが、その地域の特徴を活かし、新鮮な地元食材を、様々にアレンジをして、地元の食材に特化した飲食店としての「あま屋」の成功例が記事としてまとめられています。

「あま屋」の天野社長は、記事に書かれているオリジナルの音楽フェス「あまフェス」開催の他にも、地元の飲食店と協力した食イベントなどにも積極的に取り組んでいて、北海道のローカルテレビ番組や、「じゃらん」などの観光雑誌でも度々取り上げられていますが、天野社長のバイタリティと行動力も、よく知るだけに、個人的にもぜひとも見習いたいところでもあります。

記事の最後には

まちが変わっていくためには、時代遅れの大規模な施設開発などよりも、小さいけれども尖った1つの店が成長していくことのほうが、よっぽど大切なのだとわかります。

ともありますが、当店も小さいけれども尖った店として成長していきたいものです。

どうぞ、ここ北海道新ひだか町に来られる時があれば、ぜひとも「あま屋」での魅力的な食材を味わって下さい。

そして、その際には、ぜひとも当店での、こだわりのある理容サービスも体験して下さい。(*⌒∇⌒*)テヘ♪

「秋の味覚祭」も「しずない農業まつり」と共同開催されます

昨日、今週末10/8(日)の「しずない農業まつり」についてをお知らせしましたが、その「しずない農業まつり」と同時開催で、「秋の味覚祭」が、JAしずない選果場前にて行われます。

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会場のJAしずない選果場前は、「しずない農業まつり」が行われるJAしずない前広場の道路を挟んで真向かいですから、すぐに分かるかと思いますが、「秋鮭のつかみどり」を始めとして、新ひだか町の飲食店のコラボ企画など、新ひだか町の秋の味覚が直接堪能できます。

「しずない農業まつり」との両方のイベントに参加する方も多いでしょうが、近隣周辺は道路や駐車場も非常に混み合うことも予想されます。

会場周辺では交通規制もあるかと思いますので、時間の余裕をもってイベントに参加して下さい。

今週末の10/8(日)は「しずない農業まつり」がJAしずない前広場にて行われます

記事タイトルにも書きましたが、今週末の10/8(日)は、JAしずない前広場にて「しずない農業まつり」(9:00~15:00)が行われます。

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地場産品即売会と楽しいイベントが盛り沢山で、毎年多くの町民も会場へ来ています。

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会場のJAしずない前広場は多くの町民で賑わうことにもなるでしょうが、会場近くに臨時駐車場は用意されていますが、その臨時駐車場はかなり混み合い、昨年もすぐに満車状態となり、歩くと少し遠い臨時駐車場に回されていました。

当店の前の公共駐車場も、JAしずないに行くには臨時駐車場よりも近いため、当日もかなり駐車される状態にもなります。

会場に歩いていくにも、臨時駐車場よりも近いとも思いますが、昨年はびっしりと駐車されていました。

特に午前中から昼過ぎにかけては、駐車場の空きが殆ど無い状態にもなりますので、早めに時間の余裕を持って会場に来られることをオススメします。
プロフィール

nigishi

Author:nigishi
北海道日高管内新ひだか町静内本町にて理容室を営んでおります。

当店の営業時間や休業日や料金などは、リンク先にあります、当店のHPにて、ご確認下さい。

読み逃げもコメントも大歓迎ですが、記事に関係の無いサイト宣伝や商品宣伝などのコメントは勝手ながら削除させていただきますので、ご了承願います。

どうぞよろしくお願いいたします。

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