マイナンバーカードを受け取りに役場に行ってきました。


以前に当ブログで

我が家にマイナンバー通知カードが届く。

マイナンバーカードの証明写真をプリンターで自作しました。

を書きましたが、申請していたマイナンバーカードを、一昨日家族で役場に受け取りに行ってきました。

すでに我が家に届いていた、受け取り手続きのハガキには、4月18日までに役場に受け取りに来るよう書かれていたのですが、我が家は子供達も含め、家族全員分のマイナンバーカードの申請をしていたこともあり、子供達の春休み期間中に受け取りに行くことは決めていましたが、子供達の部活動の関係もあって、一昨日しか都合が取れなかったものの、子供達も連れて役場へ行きました。

担当の課に行き、マイナンバーカード受け取り手続きのハガキを提示しましたが、ここで本人確認のために運転免許証を提示。

交付窓口にて、本人確認を済ませた後は、署名用電子証明書(英数字6文字以上16文字以下)と利用者証明用電子証明書(数字4桁)の暗証番号を設定します。

詳しい手順は、「マイナンバーカード総合サイト」にて、わかりやすく説明されていますが、これらを済ませた後に、マイナンバーカードが交付されます。



カード交付後に、役場の職員から簡単な説明を受けましたが、交付手順は比較的スムースに行われましたが、フト思ったことは、比較的若い人で、PCやスマホに慣れている人だと、暗証番号の設定入力は簡単にできますが、PCやスマホに慣れていない高齢者などだと、暗証番号設定は少々手間がかかるようにも思いました。

各自治体の交付窓口によって若干違うかもしれませんが、ここ新ひだか町役場では、暗証番号の設定入力は、本人がタッチパネルで暗証番号を入力して確定します。

操作については、役場職員が丁寧に説明してくれますが、PCやスマホに慣れていない高齢者であれば、この入力作業は面倒に感じる人は多いでしょう。

それと、気になったこととして、受け取り手続きのハガキが自宅に届いてから、役場へ受け取りに行くまでに1ヵ月程の期間しかないのは、仕事の都合などで、受け取りに行く時間がない人もいるでしょうから、これではマイナンバーカードの申請を出した人でも、受け取りに行けない人もいるでしょう。

実際にマイナンバーカードの交付申請から受け取りまでを経験しましたが、まだまだマイナンバー制度についても周知不足のようにも思いますし、マイナンバーカードについても政府やマスコミの説明不足も感じます。

このような行政上の制度やカードも、必要性を感じれば、マイナンバーカードを作るでしょうが、その必要性が感じられないだけに、交付の申し込みをしないという人が多いのでしょうね。。。
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ネット記事より『日本理容チーム 団体で完全制覇、大森理事長も金メダル』

昨日、理美容ニュースにて

日本理容チーム 団体で完全制覇、大森理事長も金メダル

との記事がありました。

記事の一部を、勝手ながら抜粋すると

世界理容美容技術選手権大会(ヘアワールド・コリア2016)が2016年3月27、28日の両日、韓国ソウル市郊外の京畿道高陽市で開かれ、日本理容チームは団体部門でシニア・ファッションカテゴリー「プログレッシブカット」、シニア・テクニカルカテゴリー「クラシックカット」で金メダルを獲得、完全優勝を達成した。

とありますが、世界理容美容技術選手権大会での団体部門での完全優勝というのは、

記録的快挙

でもあります。

この他でも、各部門でも日本からの出場者が軒並み上位となっています。

しかしながら、残念なのは、この世界的な優勝を、日本のマスコミは昨日までも報道しているところは殆どないこと。(>_<)

日本の理容技術が、団体部門で完全優勝と、世界の頂点に立ったのだから、こういう時こそ、マスコミには大きく報道してもらいたいです。

ネット記事より『美容院に対する苦手意識を克服!会話に困ったら〇〇をしよう』

先日、マイナビニュースにて

美容院に対する苦手意識を克服!会話に困ったら〇〇をしよう

との記事がありました。

記事には、「美容院に対する苦手意識を克服する方法」として

1:美容院の下調べをしてから行く

2:自分から無理して話さない

3:自分から話したいときは「髪の毛についての質問」をしてみる

4:放っておいて欲しいときは雑誌やスマホに集中する


とありますが、詳しい記事内容が読みたい方は、上記リンク先よりご覧下さい。

個人的には、特別な苦手意識は持たなくとも、理容室にも美容室にも気軽に訪れてほしいですが、特に初めて行く理美容室というのは、何となく緊張してしまいますよね。

上記の「美容院に対する苦手意識を克服する方法」ですが、理容室でも美容室でもHPやブログを開設しているところもありますから、ネットで事前に調べてみるのも、店の雰囲気なども分かりやすいですから、検索して見てみるというのもいいと思います。

また、会話も特に意識せずに、会話が続かなくとも、気にしないのがいいでしょう。

そして、自分の理容師の立場として思うのは、上記にもある「髪の毛についての質問」は大歓迎。

どのようなスタイリング剤が適切なのかや、どのようなシャンプーが適しているかなど、気になる点があれば、ドンドン質問してほしいです。

そして、話しかけられたくない時は、さりげなく目を瞑るというのもいいと思いますよ♪

ネット記事より『美容室の洗髪で「かゆいところ」答える人の割合は?』

先日、livedoorニュースにて

美容室の洗髪で「かゆいところ」答える人の割合は?

との記事がありました。

記事の冒頭には

美容師に、洗髪のとき「かゆいところは」に答える人はいるのかを聞いている

「ある」と回答する人の割合は1割くらいで、年配の人が多いという

聞く理由は、地肌を洗うと血行がよくなりかゆみを感じる場合があるとのこと


とあります。

当店では、初めて来店されるお客様には、洗髪時にかゆいところがあるかどうかは必ず尋ねていますが、常連のお客様や何度も続けて通ってくれるお客様に対しては、あえて聞かないようにもしています。

確かに、洗髪していて、血行が良くなり、かゆみを感じる場合もあるでしょうが、お客様にとっては、問いかけられるのが面倒と思う人も多いでしょうし、お客様の雰囲気をできるだけ感じ取って、マニュアル対応にならないように当店では心がけています。

これが、チェーン店などだと、マニュアル対応にならざるをえないとも思いますが、このようなお客様対応も、チェーン店と個人店では違いがあるでしょうし、区分けができるような対応も、個人店では求められているようにも思います。

お客様に頼まれて、北海道日本ハムファイターズの札幌ドームでの限定ユニフォーム来場者全員プレゼントのチケットを取りました。

今年は北海道日本ハムファイターズの限定ユニフォームが、5月3日、5月4日、5月14日の3試合で、札幌ドームへの来場者全員にプレゼントされますが、この5月14日の試合のチケットを、お客様に頼まれて、代理購入しました。



今年の限定ユニフォームは、昨日、北海道新幹線が開業しましたが、その北海道新幹線カラーのユニフォーム。

上記の3試合の一般チケット販売は今日からになりますが、ファンクラブ先行発売されていたこともあり、お客様の希望のエリア席を取ることができました。

このような札幌ドームでの北海道日本ハムファイターズの観戦チケットについては、当店のお客様に限り、代理購入することもできますし、駐車場などについてなど、知りたいことがあれば、できるだけ希望に沿った情報をお知らせしますので、遠慮なく声をかけて下さい。

お客様からのありがたい言葉「床屋さんは親子のコミュニケーションの場ですよ!」

昨日、夕方から来店された親子のお父さんから、ちょっと嬉しい言葉がありました。

それがタイトルにも書きましたが

「床屋さんは親子のコミュニケーションの場ですよ!」

という言葉。

この、お父さんは、僕の同級生(49歳)でもあるのですが、長男(10歳)が生まれた時から、当店に親子で来店してくれています。

普段は仕事も忙しく、忙しい時は休日も無くなる時もあるようで、子供と一緒に遊ぶ時間も限られているようです。

仕事場には、子供が起きる前に行くため、朝は学校への見送りもできず、夜も仕事が忙しい時は、帰宅すると、すでに子供達は就寝しているようで、このような働き盛りのお父さんは全国的にも多いかもしれませんね。

それでも何とか忙しい時間の合間に、親子で当店に月に一度はカットをしに来てくれます。

そんな中で、昨日来店してくれた時に

「仕事も忙しいだろうから、子供と一緒に来るのも大変でしょ。子供だけ奥さんに連れてきてもらってもいいんじゃないの?」

と聞いたところ

「いやいや、床屋さんは親子のコミュニケーションの場ですよ。だからこそ床屋は子供も一緒に連れてくるのが、父親の役目さ!」

との言葉がありました。

当店の場合だと、お父さんは大体1時間近くの総合調髪時間がかかりますが、子供は30分ちょっと。

子供の方が先に散髪が終わりますが、お父さんの散髪が終わるまでは、待合室で静かに待っています。

当店での理容椅子でも、隣同士で座って、カットしている最中は、親子でも楽しい会話をしています。

昔は、親子揃って来店される人も多かったですが、最近は揃って来店されるという親子は以前に比べると少なくなりました。

当店には、お父さんは来店されても、子供は他店というケースもありますし、その逆で、子供は当店に来店されて、お父さんは他店というケースもありますが、一般的な理容室では、総合調髪も1時間弱の時間がかかりますが、その時間を親子のコミュニケーションと捉えてくれることは、何だか嬉しくなります。

その昨日ですが、理容組合静内支部より「キッズ理容サロン」のステッカーが回ってきました。



まだ当店では貼っていませんが、近々玄関の入り口付近にでも貼ろうと思います。

そのステッカーにも書かれていますが、「キッズ理容サロン」は安心・安全のSマーク登録店でもあり、子供の緊急避難の「子ども110番」のお店でもあります。

親子でも安心・安全に利用していただけることも、分かりやすく伝えていきたいですね。

この時期は別れの季節でもありますが、当店の常連のお客様も転勤に。。。

3月は卒業時期でもありますが、転勤時期でもあり、毎年のように当店に通ってくれたお客様で、卒業や転勤で他の市町へ行かれるお客様がいます。

今年も、子供の頃から当店に通い続けてくれて、地元の高校を卒業して、進学のため札幌市へ行く高校生もいます。

先日、卒業式前に来店してくれた際には、「札幌に行く前に、もう一度来ます」とも言ってくれて、「帰省した時にまた寄りますから、その時もよろしくお願いします」と、とてもありがたい言葉もいただきました。

また、当店のHPを見て2年程前に当店に来店してくれたお客様も、転勤となってしまい、昨日来店されて、転勤の旨を聞きましたが、このような転勤などでの移動は仕方がないことではありますが、寂しいですね。。。

4月からは新たに、ここ新ひだか町静内へ転勤で来られる方もいるでしょうから、そうした方と、新たな出会いができればありがたいですが、親しくさせていただいたお客様との別れは、ちょっとシンミリしてしまいます。。。

STVテレビ「ブギウギ専務」北海道横断800キロの徒歩の旅 今週中に新ひだか町入りか?

全然仕事の話と関係ありませんが(苦笑)、北海道のローカル番組でもあるSTVテレビ「ブギウギ専務」にて、「北海道横断800キロの徒歩の旅 ブギウギ奥の細道・第二幕」として、奥尻島から根室市の納沙布岬までの徒歩の旅が始まっています。



この番組は毎週録画をして見ていますが、この「北海道横断800キロの徒歩の旅 ブギウギ奥の細道・第二幕」は先日の放送では、日高町門別富川まで来ています。

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1月下旬のロケ日の放送でしたが、ここ新ひだか町静内の2つ隣町なだけに、新ひだか町にはいつ来るのだろう?と思っていましたが、昨日、日高町門別富川の知人より連絡があり、日高町門別富川にてロケが再開した模様。

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約2ヵ月ぶりにロケが再会されたようですが、ロケが続いてくれれば、おそらく今日か明日には、新ひだか町静内入りが予想されます。

これまでの番組を見ていると、宿泊する旅館はJR駅近くの旅館が殆どですから、ここ新ひだか町静内のJR静内駅近くだと、宿泊条件に満たす旅館がありますし、その旅館に宿泊することになると、当店の前を歩くことにもなるでしょうから、番組ファンとしては、ぜひとも店の前を通ってもらいたいところ。

どのルートを歩くのか、どこまで進むのかは分かりませんが、新ひだか町でのロケが今から楽しみです。

3/20(日)札幌ドームでのプロ野球オープン戦「北海道日本ハムファイターズ-東京ヤクルトスワローズ」の試合観戦記

先日の20日と21日は、札幌市に一泊してきましたが、20日(日)は札幌ドームでの「北海道日本ハムファイターズ対東京ヤクルトスワローズ」のオープン戦の試合観戦をしてきました。



これまでは、公式戦の試合観戦は札幌ドームでは毎年のように見てきていますが、オープン戦のこの時期は、札幌市内の積雪状況もあって、車での札幌への運転も極力控え、オープン戦の試合観戦をしたことがありませんでしたが、今年は札幌市内は例年よりも積雪量が少ないこともあり、店の連休と子供達の休みの日が重なったこともあって、家族で泊りがけで札幌に行くことにして、20日(日)にオープン戦を見にいくことに。

札幌ドームには開場の1時間前には着きましたが、時間も早かったこともあって、着いた当初は来場客も少なかったですが、開場時間が近づくについて、次々と来場客が集まってきました。

11時30分の開場と共に、札幌ドームに入りましたが、ルーティンというわけではありませんが、一昨年ぐらいから、札幌ドームに行った時は、ドーム内の唯一のラーメン店の「グル麺ドーム」で塩ラーメンを最初に食べるスタイルが続いていて、今回も最初に、ここで塩ラーメンを食べることに。

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完成度が決して高いラーメンではなく、ファストフード感覚のシンプルな塩ラーメンですが、個人的には味噌や醤油も食べたことがありますが、塩ラーメンがアッサリしていて、立ち食いラーメンとしては、まずまずです。

ラーメンで軽く腹ごしらえをして、座席に向いましたが、今回の座席はセンターバックスクリーンすぐ横の最後列の通路席。

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ここだと球場全体が見渡せますし、何度かこの辺りの外野席に座っていますが、最後列の通路席だと、イニング間にトイレや売店に行くにも、移動しやすく、3年前ぐらいまでは内野席やバックネット裏の席での観戦もしましたが、昨年からは外野席からの試合観戦が自分に一番マッチしていて気にいってます。

そして肝心の試合ですが、大谷選手のホームランなどもあって、試合は5-2で北海道日本ハムファイターズの勝利となり、両チーム共に二桁安打が出るなど、試合内容も見応えがありました。

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そして試合後には、日本ハムの決起集会と題したトークショーが行われ、選手では、中田選手・田中賢介選手・増井投手が参加して、今シーズンにかける意気込みなどを話してくれました。

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今シーズンの公式戦は、仕事もありますので、当分観戦には行けませんが、9月ぐらいに再び家族で札幌ドームでの試合観戦をしたいと思っています。

ネット記事より『QBハウスの脅威』

先日、理美容ニュースにて

QBハウスの脅威

とのコラムがありました。

非常に興味深いコラムでもありましたが、興味のある方は、上記リンク先よりご覧下さい。

コラム記事の一部を勝手ながら抜粋しますが、

QBハウス、恐るべし、である。

当初は、利用する客は男性客ばかりだったが、最近は婦人客や子供客の利用も目立つ。

また、同様な業態の企業も増え、店舗はますます増える勢いだ。すでに同業態店同士の競合が始まっていて、いまやこの業態店も「ブルーオーシャン」ではなくなっている。

カットに特化したサロンの老舗であるQBハウスが、政府機関に準ずる団体が行った調査で顧客満足指数で432企業(ブランド)中、17位になり、多くの消費者から支持されているのが証明された。

安かろう、悪かろうの過去の低料金店とは違う。

そのサービスに顧客は納得し、その価格に満足している。

QBハウスに代表される業態店は、10分千円が基本だ。

1時間フル稼働すれば6人の客に施術できる。

フル稼働は無理にしても、4、5人は施術している。1日を通して、そのくらいの稼働がなければ経営が成り立たない。

これに対し、一般の理美容店は客単価が大雑把だが5千円程度(理容店は3600円程度、美容店は6200円程度)で、1時間ぐらいかけて施術する。

時間当たりの売上は大差ないが、1日引きも切らず客が来るかというと、そんなことはない。客待ち時間、アイドルタイムの解消が課題になっているが、解決するのは難しい。


(中略)

QBハウスに代表される業態店が消費者から支持されている、という今回の調査結果は、理美容業界に大変革を及ぼす前兆かもしれない。

いや、すでに大変革は始まっている。


と書かれています。

いわゆる1000円カット店は、基本10分千円の料金となります。

これが一般の理容室だと、料金の違いはありますが、当店の場合だと、カット+シャンプー+シェービング+ブローの総合調髪は3,300円。

これで約1時間近くかけて施術をします。

つまり時間単価だと、1000円カット店よりも安いという計算にもなりますが、10分千円として価格を明確に打ち出している方が、価格が安いという捉え方をする人も多いでしょう。

そして、1000円カット店はカットのみの価格でもありますが、理容室でいうと、総合調髪に含まれるカット以外の、シャンプー、シェービング、ブローというのは、個人的には欠かせないものだと思いますし、この総合調髪それぞれの技術の良さと意味合いが、消費者にしっかりと伝わっていないからこそ、1000円カット店や低料金店に、消費者は流れるのだと思われます。

つまり、理容組合も、組合店と1000円カット店や低料金店との違いを明確に表すような広報活動をしていくべきで、理容技術の価値こそ、消費者に分かりやすく伝わるような活動こそしていくべきです。

シェービングにしても、確かにT字カミソリなどで、消費者が自分で顔を剃ることはできますが、理容師のシェービングは、単にヒゲを剃るだけでなく、古くなった角質を取り除くシェービングでもあります。

シャンプーにしても、単に頭を洗うというのは、消費者自らが行うことでもありますが、理容室や美容室でのシャンプーは、頭皮を正常かつ清潔な状態にするのは勿論のことですが、血行促進を促し、髪の毛と頭皮を健康な状態にするものでもあり、単に切った髪の毛を流すという作業ではありません。

このブログでも、度々書いていますが、業界を通して、低料金店との区別化を図るべきですし、理容と美容の本来の価値観と良さこそ、もっと消費者にPRしていくべきことが、これからは重要なのだと思います。
プロフィール

nigishi

Author:nigishi
北海道日高管内新ひだか町静内本町にて理容室を営んでおります。

当店の営業時間や休業日や料金などは、リンク先にあります、当店のHPにて、ご確認下さい。

読み逃げもコメントも大歓迎ですが、記事に関係の無いサイト宣伝や商品宣伝などのコメントは勝手ながら削除させていただきますので、ご了承願います。

どうぞよろしくお願いいたします。

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