ネット記事より『ちゃんとケアしてる? “うなじと背中”を正しくお手入れするコツ』

昨日、ウーマンエキサイトにて

ちゃんとケアしてる? “うなじと背中”を正しくお手入れするコツ

との記事がありました。

興味のある方は、上記リンク先よりご覧下さい。

記事では、うなじと背中のお手入れ方法について紹介していますが、勝手ながら記事の一部を抜粋すると、正しいむだ毛処理として次のように書かれています。

ツルッとしたうなじや背中への第一歩はまずムダ毛の処理 から。とはいえ、うなじ・背中は自分では処理しにくい箇所ですよね。

一番安全なのはシェービングのプロフェッショナルである理容室でキレイにしてもらうことです。


うなじや背中は自分ではなかなか確認できない箇所でもあり、ムダ毛の処理も自分ではできないところです。

特に女性の場合は、髪を束ねている場合などは、うなじは誰の目にも見えますし、顔に比べても、どうしても対策は怠りがちになってしまいます。

理容室では、女性の「お顔剃り」の際には、うなじのうぶ毛も剃りますし、単にうぶ毛を剃るというだけでなく、皮脂バランスを整えるべく、当店では角質層の隅々まで潤いを届け、ふっくらキメの整った肌に導くための、専用のプロユース化粧品を使用しています。

また、理容室でのシェービングは、単純な顔そりではなく、皮膚理論に基づき、角質除去と皮膚の活性化を促します。

そのため、うぶ毛だけでなく、古い角質も除去するため、肌の滑らかになり、瑞々しさが復活します。

また、記事に話を戻しますが、うなじだけでなく、服装などによっては、背中のうぶ毛も目に入る箇所です。

理容室では、ブライダルシェービングなど、襟元をギリギリ深くまで、うぶ毛を剃る場合もありますが、こうしたうなじから背中にかけてのうぶ毛というのは、決して自分で剃ることのできない場所でもありますから、ケアが必要だと感じた時には、ぜひとも理容室でのシェービング施術がオススメですよ♪


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ネット記事より『この「前髪」3テクさえあれば!40代も若作り必死オバサンに見えない』

先日、OTONA SALONEにて

この「前髪」3テクさえあれば!40代も若作り必死オバサンに見えない

との記事がありました。

興味のある方は、上記リンク先よりご覧下さい。

勝手ながら記事の一部を抜粋すると、次のように書かれています。

定番のフルバング(おろし前髪)は年代問わず、目力を高めてくれます。

注意したいのが、厚みや毛先の動き。

ティーンや20代のように厚みをもたせ、毛先をパツンとそろえるほうが目元の印象は強まりますが、40代がやるとイタイ印象になりがち。

逆にスカスカだと貧相に見えるので、適度な厚みは残しつつすき間を少しあけて流すと若々しい印象に。


女性に限らず、男性でもフルバング(おろし前髪)にする人は結構多いですし、普段セットをして前髪を上げる人でも、前髪が下りた時に、目に入るのを嫌がる人もいますから、前髪のカットというのは、多くの方の大切なポイントにもなります。

この前髪をセルフカットで切ってしまい、失敗してしまう人もいますが、セルフカットの場合だと、ついつい切り過ぎてしまうというのは、よくあることとも思います。

切り過ぎてしまっては、すぐに伸ばすこともできませんから、個人的には前髪が少し気になるようであれば、理容室や美容室でプロの手で好みに切ってもらうことが一番ベストだと思います。

前髪やサイドなどは、自分でも鏡ですぐに見られる箇所でもありますから、ついつい自分で気になってセルフカットする……という人もいますが、思わず切り過ぎてしまうというケースもあるでしょうし、当店にもそうしたセルフカットの修正を求めて、来られる方もいらっしゃいます。

ただ、修正が可能な場合もありますが、修正するのも思い切り短くカットしなければならない場合もありますから、仮にセルフカットで失敗しても、切り過ぎない程度で、理容室や美容室で修正してもらいですから、切り過ぎる前に、遠慮なく理美容室を利用して下さい。。。

ネット記事より『売上のために必死! 女性が激怒した美容院の悪質営業3選』

先日、しらべぇにて

売上のために必死! 女性が激怒した美容院の悪質営業3選

との記事がありました。

興味のある方は、上記リンク先よりご覧下さい。

勝手ながら記事の一部を抜粋すると、冒頭に次のように書かれています。

美容師の世界では歩合制で働いている人が多いそうだ。

また近年は、美容室も増えてきて、ライバル店が多いという。

そのため、お店や自身の売上をあげるために、悪質な営業をして稼ごうとする人もいるらしい。

しらべぇ取材班は、被害に遭ったという女性たちに話を聞いてみた。


記事では、女性客が激怒した美容院の悪質営業3選についてが書かれていますが、勿論お店にもよるでしょうが、お客側から見ると悪質と受け取れる営業も、店によってはある場合もあるのでしょうね。

その美容院の悪質営業3選として、次のように書かれています。

写真を無断撮影し、やっていない施術を自分の作品にする

実際の施術とはかけ離れたクーポンを出して荒稼ぎする

売上アップのためにありとあらゆる物を勧める


商品をお勧めするのは、売上アップのためという人もいるでしょうが、その人のヘアケアを真剣に考えた上で、勧める人もいます。

ただ、記事にも書かれているように、30分近くも商品説明をするというのは論外ですし、強引なセールスは、一時的な売上には繋がるかもしれませんが、固定客を逃がす行為でしかありません。

また、クーポンを取り入れている店もありますが、オーバーなクーポンを出して客寄せするお店もあるでしょう。

クーポンは一部の利用者によっては得するサービスでもあるでしょうが、当店では、クーポンを取り入れていません。(某大手クーポン企業からの営業などは、度々ありました)

クーポンには、利点もあれば欠点もありますので、当店ではクーポンを取り入れることはせずに、全てのお客様に、安定した技術と提供したいと考えています。

また、当店でも整髪料やシャンプーなどの販売もしていますが、強引な販売は一切しておりません。

自分がお客様の立場であれば、強引と受け取れる商品勧めは嫌ですし、必要なものや興味のあるものはこちらから聞きますから、必要以外の押し売りのような営業はされたくありませんから、こちらから無理に勧めることもありません。

お店や経営者の考えによっても、違うでしょうし、お店や自身の売上をあげるために、悪質な営業をする店もあるでしょうが、そういう店は敬遠したいですし、仮に強引に勧められてもノーをハッキリと言うことも大切ですね。。。

ネット記事より『ワックスはダメージヘアーのもと? ヘアスタイリング時の注意点』

先日、楽天WOMANにて

ワックスはダメージヘアーのもと? ヘアスタイリング時の注意点

との記事がありました。

興味のある方は、上記リンク先よりご覧下さい。

記事では、整髪料についてが書かれていますが、記事の一部を抜粋すると次のように書かれています。

ほとんどの整髪料には、界面活性剤という成分が配合されています。

この界面活性剤は髪の毛をつくるタンパク質を奪うため、毛髪が細くなる原因となります。

また、整髪料を使うとゴミやホコリが付着しやすくなるため、不純物が地肌にくっついて毛穴が塞がれてしまいます。

毛穴が塞がれると皮脂が内部に溜まって髪に栄養が行き渡りにくくなってしまうのです。

さらに、整髪料をつけると、これを洗い流すために頭皮を洗いすぎてしまう場合があります。

洗いすぎは必要な脂分まで奪ってしまう可能性があるため、髪のためによくありません。


記事では、整髪料を使用する際の注意点についても書かれていますが、その注意点のポイントとして、次の点を挙げています。

● つけすぎない

● なるべく頭皮に付着しないようにする

● 整髪料はしっかり落とすが、洗い過ぎには注意

● 毛髪や頭皮にやさしい成分でできたものを選ぶ


整髪料も、髪の毛の表面に馴染ます程度に付けているのであれば問題はありませんが、つけすぎると頭皮に付着することにもなりますし、シャンプーでの洗い過ぎにも繋がり、決して髪の毛や頭皮には良くないことにも繋がりますので、整髪料を使う際には、量も気にして注意してほしいですね。。。

ネット記事より『白髪は抜く、染める、放置、どれがいいのか?美容師に聞いた』

先日、zakzakにて

白髪は抜く、染める、放置、どれがいいのか?美容師に聞いた

との記事がありました。

興味のある方は、上記リンク先よりご覧下さい。

記事には「生えてしまった白髪はどのように対処すべきなのか? 抜く、染める、放置といろいろあるが、白髪の正しい対処法は?」として、それぞれの対処方法についてが書かれています。

白髪について、気になっている人には参考になる記事でもありますので、気になる方はぜひ一読をオススメします。

また、記事の中では、次のようにも書かれています。

昔に比べ、白髪染めの種類は豊富になりましたが、お客様の求める仕上がりによっては白髪染めにこだわらなくてよい場合もあります。

白髪の量やご要望によっては、白髪と黒髪を一緒におしゃれ染めするなど、さまざまな染め方があります。

地の髪色や地肌環境なども確認しながら、最適な方法をご提案させていただけるため、ヘアサロンで相談してほしいですね。


白髪の量や地肌の状態など、人それぞれで、まさに千差万別。

例えば、ヘアカラーをしたいものの、肌がかぶれるなどアレルギー体質の方は、一般のヘアカラーは避けてもらいたいですが、白髪を活かしたヘアスタイルなど、白髪染めにこだわらない方法もありますから、気になる箇所などがあれば、担当の理美容師に相談するのもいいですよ♪
プロフィール

nigishi

Author:nigishi
北海道日高管内新ひだか町静内本町にて理容室を営んでおります。

当店の営業時間や休業日や料金などは、リンク先にあります、当店のHPにて、ご確認下さい。

読み逃げもコメントも大歓迎ですが、記事に関係の無いサイト宣伝や商品宣伝などのコメントは勝手ながら削除させていただきますので、ご了承願います。

どうぞよろしくお願いいたします。

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